今日の市長
市長公務の様子を一部紹介しています。(不定期更新)
3月6日(金曜日)
公益社団法人全日本不動産協会愛知県本部様と「空家等対策に関する協定」を締結しました。宅地建物取引業の専門知識を生かし、空き家の発生を未然に防ぐとともに、空き家の流通や活用に向けて連携しながら取り組んでまいります。
3月8日(日曜日)

長久手古戦場記念館オープン前記念講演会「地図で見る長久手合戦」に出席しました。京都大学山村亜希教授からは「天下分け目の戦い」の舞台を読み解く貴重なご講演をいただき、文化の家オリジナル制作の朗読シナリオと音楽のミニステージが披露され、会場は楽しい雰囲気に包まれました。長久手古戦場記念館のオープンは、まもなく4月22日と迫ってきています。皆様、ぜひ楽しみにお待ちくださいね。
3月10日(火曜日)
自衛隊入隊予定者激励会を開催しました。本市からは1名の方が参加され、新たな門出を迎えられます。国内外の様々な場面において、健康に十分留意されながらご活躍されることを心より応援しています。
3月13日(金曜日)
愛知県司法書士会様と「空家等対策に関する協定」を締結しました。土地・建物の登記を始め、相続、遺言、裁判等の専門知識を生かし、空き家に関する相談体制の充実を図ってまいります。空き家の発生予防や適正管理、利活用に向けて連携しながら取り組んでまいります。
企業版ふるさと納税を活用しご寄附をいただいたお礼を込めて株式会社Japan Home様に感謝状の贈呈を行いました。寄附金は、子どもたちの身近に本がある環境づくりを目指す読書環境支援事業に活用させていただきます。数ある市町村の中から、本市に温かいご支援をいただき、ありがとうございます。
3月15日(日曜日)


市が洞小校区共生ステーションまつりに参加しました。餅つきやコンサート、落語、ランタンづくりなどが催され、世代問わず多くの方で賑わっていました。夜には、イルミネーションイベントが開催され、卒業を迎える6年生、学童の皆さん、自治会長さんが描いた夢や未来へのメッセージがランタンの光で色鮮やかに照らされ、心温まるひとときとなりました。イベントのために、ご尽力いただいた皆様、ありがとうございました。
3月16日(月曜日)

災害対策基本法に基づき市の防災に関する重要事項を審議する防災会議を開催しました。市民・地域・行政が一丸となり、日頃から訓練や取組を積み重ねていくことが、大規模災害に備えた防災力の向上につながると考えます。委員の皆様からは多くの貴重なご意見をいただき、心より感謝申し上げます。
3月18日(水曜日)

農楽校修了式を開催しました。受講生の皆さんが作業に取り組んでいる写真を拝見し、どの場面においても生き生きとした表情で活動されている様子が大変印象的でした。同じ目的を持って集まった仲間と交流しながら、楽しく学んでいただけたことを嬉しく思います。農楽校の運営にご尽力いただいた講師やコーチ、サポートスタッフの皆様、ありがとうございました。



普通交付税不交付団体における財源充実に関する要望活動に参加しました。高橋克法総務副大臣を始め、総務省自治財政局及び財務省主計局に要望書の提出を致しました。ふるさと納税で市税が流出してしまっている現状について、直接お話をさせていただきました。本市がより良いまちを維持できるよう、引き続き、要望活動に取り組んで参ります。
3月19日(木曜日)
特定非営利活動法人百千鳥様と「災害時における福祉避難所の開設等に関する協定」の締結式を行いました。災害時において、福祉避難所を開設する必要があると判断した場合は、指定福祉避難所や民間施設等での開設を行います。この協定により、要配慮者が日常生活に支障なく避難生活を送ることができるよう支援を図っていきます。
3月20日(金曜日)

しゃふくさい in 2026に参加しました。このイベントは、福祉を学ぶ学生で結成された団体「しゃふくのめ」様によって運営され、福祉をもっと身近に、楽しさと共に発信したいという想いが込められています。会場では、福祉ゲームやワークショップ等の企画もあり、多くの方が地域と福祉のつながりを身近に感じられる、和やかな時間が流れていました。このようなイベントを企画していただき、ありがとうございます。
3月22日(日曜日)

西小学校区まちづくり協議会総会に出席しました。夏祭りの開催やまちの運動会、西まち協フェスティバルを始め、今年度は西小学校創立50周年イベントへ出展もしていただき、日頃より地域のつながりづくりを強めていただき、ありがとうございます。

北熊区の新旧役員交代会に出席しました。日頃より、地域活動や防災意識の向上に向けた取組などを通して、地域の安心・安全を支える活動にご尽力いただき、ありがとうございます。参加させていただいた盆踊り大会で感じた地域の皆さまの温かな繋がりが今後も継承され、活気に溢れる地域であり続けてほしいと願っています。
3月23日(月曜日)
厚生労働大臣表彰を受賞された水野美々子様、「わたぼうし」長久手絵手紙ボランティア様にお越し頂きました。33年以上にわたり民生委員児童委員としてご活躍いただいた水野様と30年にわたり絵手紙を通じて地域交流活動を続けてこられた「わたぼうし」様のお話を伺いました。お二人の惜しみない温かなお気持ちに触れ、地域共生社会の推進に多大なご貢献をいただいてきたことに、改めて感謝申し上げます。
3月下旬に長野県で行われる全日本少年アイスホッケー大会において、愛知県代表選抜チームのキャプテンに選ばれた小学校6年生の谷口航成さんにお越し頂きました。谷口さんは、国際大会にも出場された経験があり、これまでの歩みや次の大会に向けた熱い思いを聞かせていただきました。今後のさらなるご活躍を応援しています。
3月24日(火曜日)

名古屋市栄にあるUR都市機構様が運営する情報発信拠点「まちのたね」に出店させていただいています。市内で人気の7つの事業者様の商品が買えるほか、オープンを控える長久手古戦場記念館の紹介をしています。3月23日(月曜日)から29日(日曜日)まで出店中です。栄にお越しの際は、ぜひ「森の地下街」南二番街10番店舗まで足を運んで頂けたら幸いです。

ひまわりネットワーク株式会社様より防犯ブザーを700個ご寄贈いただき、感謝を込めて寄贈式を行いました。防犯ブザーは、市内6小学校に入学する新1年生全員に配布を致します。子どもたちが安心・安全に登下校できる環境づくりにお力添えをいただき、ありがとうございます。
3月25日(水曜日)
最後のこども会議を開催しました。新しく制定する「こどもの権利条例」のために、こども会議委員の皆さんには、何度も意見交換を出し合っていただいたり、市民説明会での中間報告などにおいて、ご協力いただきありがとうございます。皆さんと共に作り上げた条例を基に、子どもたちの権利が尊重されるまちづくりを、今後より一層進めてまいります。
3月26日(木曜日)
長久手「いいね」賞の表彰式を行いました。市民から推薦があった伝統芸能の保存・継承活動、小中学生の見守り活動や地域の清掃活動など個人12人と2団体のみなさんに表彰状をお渡ししました。いつもまちのために活動をいただき、ありがとうございます。
3月27日(金曜日)

東京都小金井市と災害時相互応援協定を締結しました。小金井市には、株式会社スタジオジブリ様の本社があること、本市には愛・地球博記念公園内に「ジブリパーク」があることでご縁をいただきました。本協定の締結により、災害時には相互に助け合い支え合える体制が整うことを大変心強く感じます。必要な際には本市としても支援に努めるとともに、ご支援をいただけることにも感謝をしながら、将来の災害への対応力をさらに高めて参ります。
3月28日(土曜日)

ながくてプロギングに参加しました。プロギングは、ジョギングをしながらごみを拾い、街も心もきれいにするスウェーデン発の活動です。長久手市が「ずっと住み続けたいまち」として選ばれるように、私も春の景色を堪能しながら参加しました。開催にあたり、ご協力いただきました中日新聞社様、三菱UFJ銀行様、株式会社ジブリパーク様、香流川サイクリング同好会様、愛知医科大学様、愛知県立大学様、そして、全ての関係者の皆様に感謝致します。
3月29日(日曜日)

消防団任命式を行いました。消防団員の皆さまには、昼夜を問わず消防・防災活動に取り組んでいただき、いつもありがとうございます。新たに幹部に就任された皆さま、そして、キッズ消防団の皆さま、けが無く安全に励んでいただけたら幸いです。地域の安全・安心を守る大切な存在として、これからも連携を図りながら防災力の向上に取り組んで参ります。
3月30日(月曜日)
有限会社オリーブ様と「災害時における宿泊施設の提供に関する協定」の締結を行いました。本協定により、災害時には藤が丘にあるホテルアークを、他自治体からの応援職員の受入拠点や高齢者や障がいのある方など要支援者の受入施設として活用させていただきます。本協定にご協力いただきますことに感謝申し上げます。
3月31日(火曜日)

文化芸術振興に関する長久手市長賞表彰式として4人の学生を表彰しました。この表彰は、本市と愛知県立芸術大学の相互の発展と充実に資することを目的に、芸術を通じて地域社会の文化・教育・まちづくり等の振興を図るものです。今後ますますのご活躍により、展覧会やコンサートなどで、新たに生み出される皆さんの作品にお目にかかれることを楽しみにしています。
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更新日:2026年03月31日