「こどもや大人へのヒアリング」を実施しました!
児童養護施設のこどもや、日本語が上手に話せない外国籍のこども、その関係者や児童館スタッフ等に、こどもの権利について、ヒアリングしました。

調査の目的
本調査は、「(仮称)長久手市こども計画」の策定及び「長久手市こどもの権利条例」の制定に向け、本市のこどもが抱える課題を把握し、計画策定及び条例制定の基礎資料とすることを目的として実施しました。
調査の実施概要
市職員が関連施設等を訪問し、対面(一部対象は、WEB調査)で実施しました。なお、質問形式や内容は、対象者に合わせた対応をしています。
こどもの対象者は、日本語が母国語でないこども、児童養護施設で生活をするこどもです。大人の対象者は、スクールソーシャルワーカー、児童館スタッフ、小中学校の教員、保育士等にヒアリングを実施しました。
更新日:2026年03月31日