長久手市市民記者 募集中 ~発信しよう あなたの想いを~

更新日:2020年11月30日

長久手市市民記者ホームページ

 市民記者が、市内のできごとや行事、お役立ち情報など、様々な情報をお届けします。

市民記者とは?~自分の都合で気軽にできる!~

行政からの一面的な視点では伝えきれない、長久手市の魅力もしくは課題などを各々の記者の視点で切り取って、多面的に読者に伝えることで、まちがもっと身近になり、みんなでまちのことを考えるきっかけになる広報を行うことを目的としています。

募集概要

  • 対象:市内在住・在勤・在学の18歳以上の人 (18歳未満の人は、親権者の方と一緒に登録できます。)
  • 費用:登録に費用はかかりません。また、掲載した記事数等に応じて謝礼(図書カード等)を進呈します。 取材に際して生じる交通費や入場料等については、自己負担となります。
  • 申込方法:ページ下のお問い合わせフォーム、電話にて情報課にご連絡ください。
     個別に活動内容等について説明のうえ、登録用紙をお渡します。
  • 任期:登録の日からその年度の末日まで

どうやって参加するの?

  1. 市役所から、市民記者の説明を受ける
  2. 市民記者に登録する
    (所定の登録書類を提出する)
  3. 取材等を行い、記事を作成する
  4. 市役所にメールか紙で記事を提出する
  5. 必要に応じて市役所と記事内容の調整を行う
  6. ホームページでの記事の公開
    (広報紙等でも適宜記事を紹介していきます)
  7. 年度終了後、掲載した記事数等に応じて
    薄謝を進呈

市民記者Q&A

Q市民記者は、どんな活動をするのですか。

A日頃まちの中で、皆さんが見たり聞いたり感じたりしたことを記事にして、それを市民記者のホームページへ投稿することにより、広く市民に伝えてもらいます。また、希望される市民記者同士で、協同で記事を作成してもらう予定です。

Qどんな記事でもいいのですか。

A特定のテーマは設定しません。文章だけでなく、写真、絵、イラストを主体にしてもかまいません。ただし、制度の目的にそぐわない記事(営利目的や公序良俗に反するもの等)は掲載できません。

Q記事を書くって難しそう。私でもできるでしょうか。

A大切なのは技術ではなく、「伝えたい」という想いです。ふと思いついたときにまず書いてみることで、どんどんイメージがつかめると思います。市としてもスキルアップのための講習や、他の市民記者との情報交換などの支援をしていきます。

Q中学生ですが、応募できますか。

A親子記者という形で登録できます。18歳未満の市内在住の方は、保護者と1組(親子記者)という形で登録できますので、ぜひご応募ください。

Q毎日忙しくて、記事を書く余裕なんかないよ。

A記者の活動は、みんなでいつ、どこかに集まって、、、ということは義務ではありません。自分の都合がつく範囲、できる範囲で行うことができます。仕事や家事などの合間を見つけて、ぜひ書いてみませんか。

参考資料

この記事に関するお問い合わせ先

市長公室 情報課
〒480-1196 愛知県長久手市岩作城の内60番地1

電話番号:0561-56-0601
ファックス:0561-63-2100

メールフォームによるお問い合わせ

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