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更新日:2018年11月28日

指定管理者制度

指定管理者制度について

 指定管理者制度は、「多様化する住民ニーズに、より効果的・効率的に対応するため、公の施設の管理に民間の能力を活用しつつ、住民サービスの向上を図るとともに、経費の節減等を図ることを目的とするもの」(総務省通知)としており、平成15年6月の地方自治法改正により創設されたものです。
この制度が導入されたことにより、これまで公共的な団体等に限定されていた公の施設の管理や運営を民間事業者等に委ねることができるようになりました。
長久手市では、長久手市田園バレー交流施設、都市公園、高齢者生きがいセンター、福祉の家障がい者福祉施設、福祉の家デイサービスセンター、福祉の家温泉交流施設及び市が洞保育園・市が洞児童館に指定管理者制度を導入しています。

指定管理者制度に関するページ

指定管理者候補者の選定結果について

  ◆長久手市福祉の家温泉交流施設及び長久手市田園バレー交流施設

  ◆市が洞保育園・市が洞児童館、長久手市福祉の家デイサービスセンター(PDF:475KB)

  ◆障がい者福祉施設(PDF:230KB) 

  ◆高齢者生きがいセンター、福祉の家デイサービスセンター、都市公園(PDF:218KB) 

  ◆長久手市福祉の家温泉交流施設及び長久手市田園バレー交流施設

  ◆障がい者通所施設(仮称)つばさ

  ◆(仮称)市が洞保育園・市が洞児童館

 指定管理者の指定について

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お問い合わせ

総務部財政課 

電話:0561-56-0606

ファックス:0561-63-2100

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