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更新日:2017年2月7日

4月の今日の市長

4月30日(木曜日)

270430  愛知保護区保護司会総会が、西庁舎研修室で行われました。

   保護司は、犯罪や非行をした人の立ち直りを地域で支える民間のボランティアです。保護司法に基づき、法務大臣から委嘱された非常勤の国家公務員ですが、無給で活動を行ってくださっています。

 長久手市では、愛知保護区保護司会長久手部会として現在9名の方に活動いただいています。 

  

4月21日(火曜日)

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 平成19年から今年3月までの8年間、行政相談員を務められた片山芬さんに総務省から感謝状の贈呈が行われました。

 行政相談員は、総務大臣から委嘱され、行政サービスに関する苦情や、行政の仕組みや手続きに関する問合せなどの相談を受け付け、その解決のための助言や関係行政機関に対する通知などの仕事を無報酬で行っていただいています。長い間、大変お疲れさまでした。

  

4月20日(月曜日)

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    来る人口減少時代に備えて、今のうちから市民総力戦で立ち向かう仕組みづくりについて考える「(仮称)一人ひとりに役割と居場所があるまち」1回目の話し合いが行われました。

 今回は、話し合いの目的や今後の方向性について、公募で集まっていただいた市民の方と一緒に考えました。

 

 

 

4月17日(金曜日)

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 人口減少へ向かう2050年を見据えた、長久手市のあるべき姿を考える長久手未来まちづくり懇話会の第4回会議が開催されました。

 これまでの会議での議論を踏まえて、人口減少へ向かう2050年を見据えた長期ビジョンのテーマ設定について話し合いました。

 

 

4月16日(木曜日)

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  豊田信用金庫杁ヶ池支店のオープニングセレモニーが行われ、その中で田端稔理事長から市長に対し、開店記念樹クスノキ3本の目録が贈呈されました。

 寄贈いただいたクスノキは、市役所正面駐車場内及び保健センター入口に植えさせていただきました。

 

 

 

4月13日(月曜日)

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  村民と職員が協働してまちづくりをしている長野県下條村に視察に行き、伊藤喜平村長と意見交換を行いました。

 職員はたったの35人しかいませんが、村民の助けを得て村全体で支え合って生活をしていました。

 本市も市民のみなさんに役割と居場所のあるまちづくりを目指していきます。

 

 

 

4月6日(月曜日)

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  大垣共立銀行様(岐阜県大垣市)から、市内小学校の全児童用に防災冊子の寄贈があり、この日、中島正史常務取締役から市長に目録の贈呈がありました。

 学校での防災教育に活用させていただきます。

 

 

 

4月5日(日曜日)

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  毎年恒例の「長久手古戦場桜まつり」が、長久手古戦場公園で行われました。この日はあいにくの雨模様のため、舞台の発表は中止となりましたが、ブース出店や火縄銃の発砲は予定どおり行われ、桜を楽しむ人でにぎわいました。 また、古戦場公園の西にあるまちづくりセンターでは、「まちセンまつり」が行われ、日頃の活動成果を発表する団体のみなさんのワークショップ等で1日中、にぎわいました。

  

4月3日(金曜日)、4日(土曜日)

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   平成27年度市政協力員会議が、3日(金曜日)に岩作、上郷地区、4日(土曜日)に旧長湫地区を対象に行われ、計102名の市政協力員のみなさんに委嘱をさせていただきました。これから1年間、よろしくお願いいたします。

 

 

お問い合わせ

市長公室総合政策課 

電話:0561-56-0603(秘書係)

ファックス:0561-63-2100

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