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更新日:2019年8月21日

企業がつくる、新しい保育のカタチ ~企業主導型保育事業~

企業主導型保育事業とは

 事業所が設置する保育施設です。

 出産・育児を機に退職という選択をせざるを得ない女性は少なくありません。もし勤務先に保育施設があれば、仕事の状況に対応した保育を受けることができますので、従業員にとっても送迎時間を気にすることなく、安心してお子さんを預けて働くことができます。

 企業としては、従業員の仕事と子育ての両立を支援することにより、離職が減少したり育児休業からの職場復帰が円滑となることが期待できます。

 認可外保育施設としての設置基準や職員配置基準を満たすことで、施設整備や運営費について「子ども・子育て支援新制度」の小規模保育事業の公定価格に準じた支援、つまりは認可を受けた保育施設と同程度の財政支援を受けることができます。

 そこで!企業や事業主のみなさまにご提案します。

  従業員もうれしい、事業所もうれしい。

  新しい保育のカタチ 『企業主導型保育事業』 を是非ご検討ください!

 企業主導型保育事業助成金の詳細、支給申請については → 公益財団法人児童育成協会(外部リンク)

 企業主導型保育事業の制度については → 内閣府ホームページ(外部リンク)

  認可外保育施設 指導監督基準については → 愛知県ホームページ(外部リンク)

お問い合わせ

子ども部子ども未来課 

電話:0561-56-0615

ファックス:0561-63-2100

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