ホーム > 都市整備 > 都市計画 > 建築指導関連 > 開発協議等に関する間口の考え方について

ここから本文です。

更新日:2018年4月1日

開発協議等に関する間口の考え方について

 建築物の建築の際、長久手市の美しいまちづくり条例や各地区計画等で外壁の後退距離を定めていますが、敷地の間口により外壁の後退距離が変わる場合があります。間口の考え方については以下の通り運用しています。ただし、通常の間口の算定方法と、長湫南部地区計画の条例における間口の算定方法は異なりますので、ご注意ください。

間口9m以上と見なす例

  以下のように直径9mの円が敷地に入る場合は、間口9m以上と見なされます。

75cm

間口9m未満と見なされる例

  以下のように直径9mの円が敷地に入らない場合は、間口9m未満と見なされます。

50cm

 

お問い合わせ

建設部都市計画課 

電話:0561-56-0622

ファックス:0561-63-2100

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?