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更新日:2018年7月11日

平成30年6月定例教育委員会

開催日時

平成30年6月7日(木曜日)午前9時から午後0時20分まで

開催場所

北庁舎2階 第5会議室

出席者氏名(敬称略)

 教育長          川本 忠
 委員           加藤正雄
 委員           横田真規子
 委員           羽根しげ子
 委員           細川 修
 事務局
  教育部長        川本晋司
  教育部次長       山端剛史
  指導室長        水野和幸
  生涯学習課主幹     山本晃司
  生涯学習課主幹    山本一裕
  文化の家事務局長    籾山勝人
  中央図書館館長     高崎祥一郎
  給食センター所長    河瀬浩司
  みどりの推進課担当課長 伊藤正尚
  教育総務課主幹     水野真樹
  教育総務課庶務教育係長 諸戸洋子

欠席者氏名(敬称略)

なし

審議の概要

1 決定承認事項
(1)長久手市平成こども塾運営委員の委嘱について
(2)南小学校通学路の変更について
2 報告事項
(1)後援・推薦名義の専決処分の一括報告
(2)教育委員会及び関係各課等からの報告
3 議題
4 その他

公開・非公開の別

一部非公開

傍聴者人数

1人

問合先

教育部 教育総務課 0561-56-0625

会議録   

 教育長  6月に入り、気象庁の発表では、昨日6日に東海地方も梅雨入りとなり、急に気温も下がり体調管理にも気をつけなければならない時期となりました。そんな中、5月26日には、東小を除く、各小学校で運動会が開催されました。5校全校回りましたが、やはり児童数の多い市小や、北小は、参観者もとても多く、運営も大変だったと思いますが、特に熱中症等の報告も無く無事終えることができました。また、教育委員の皆様におかれましても、お忙しい中、各校を回っていただき、状況等見ていただきありがとうございました。5月14日には、北小、31日には市小で学校訪問があり、教育委員の皆様方には、お忙しい中、ご参加いただきありがとうございました。特に今年から小学校で始まった、特別の教科道徳の授業もみていただき、「答えが一つではない課題に子どもたちが道徳的に向き合い、考え議論する」これが、特別な教科道徳に求められていることを、目の当たりにしました。先生方も、授業の進め方など研修されていますが、更なる研鑽が必要になって来るのではないかと思います。5月31日の午後7時から、教育振興基本計画策定の作業部会の第2回が行われ、今回は14人の方が参加されました。6月5日には、今年度第1回となるいじめ問題対策連絡協議会が開催されました。以上前回の教育委員会以降の主な出来事についてであります。

それでは、平成30年6月の定例教育委員会を始めます。本日の議事録署名者は、加藤委員にお願いします。決定承認事項に移ります。最初に平成こども塾運営委員の委嘱について、みどりの推進課からお願いします。

事務局  (資料1に沿って説明を行う。)

教育長  資料1について、何かご質問等あればお願いします。

委員   平成こども塾を将来どうしていくか、という意見は委員会のなかで出ますか。

事務局  平成27年度に平成こども塾マスタープランを改定しましたが、そのときのメンバーの方が半数ぐらい残っています。そのときは、市の総合計画と照らし合わせたり、将来のことについて議論されましたが、それ以降は現状の報告と質問という形式になっています。

委員   委員会はそのようになりがちですが、将来のことについて意見をいただくようなしかけが必要だと思います。

事務局  「木望の森構想」にあるように、平成こども塾周辺を含め、将来どのようにしていくのか検討できるといいと思っています。

委員   以前「おとな塾」というものを考えている、という話を伺いましたが、委員会の場でそのような話が出るといいと思いました。話が出ないということは、現状では困っていないということでしょうか。

事務局  新しいことをやろうとすると、何かを削らないとできないので、取捨選択をしながら、進めていきたいと考えています。

委員   たくさんのプログラムを実施し、アンケートも取られていると思いますが、例えば次はこんなことがしてみたい、という子どもからの希望や意見は、どの程度反映しているのでしょうか。

事務局  どちらかというと低学年の子が多いため、楽しかった、という意見にとどまっていることが多いです。後は、もっと時間をかけてやりたかった、という意見があります。親の意見を上手に汲み取らないといけないと感じています。

委員   「平成こども塾」という名前の通り、子どもが置き去りにならないようなプログラムを続けてほしいと思います。子どもを中心に考えて、今のコンセプトを続けていただきたいと思います。

教育長  運営委員会のなかで、今後のあり方について揉んでいただければと思います。他にご意見等なければ、運営委員の委嘱について承認します。次に、南小学校通学路の変更について、教育総務課から説明をお願いします。

事務局  (資料2に沿って説明を行う。)

教育長  資料2について、何かご意見等はありますか。

委員   古戦場西から砂子までの道は、歩道も広く歩きやすいと思いますが、集合場所を武蔵塚に変更するということでしょうか。

事務局  まちづくりセンター前の道路の交通量が多く、分団人数が増加したため、分団の集合場所をより安全なところに変更したい、と聞いています。

委員   保護者の方も了承されているということでしょうか。

事務局  そうです。

教育長  他にご意見等なければ承認します。次に報告事項に移ります。後援・推薦名義専決処分の一括報告を教育総務課からお願いします。

事務局        (資料3に沿って説明を行う。)

教育長  資料3について、何かご意見はありますか。特になければ、各課からの報告に移ります。最初にみどりの推進課から、5月の報告と今年度の事業進捗状況について説明をお願いします。

事務局  (資料8に沿って説明を行う。)

教育長  資料8について、何かご意見等あればお願いします。

委員   「田植えと田植え食」の田植え食というのは、どのようなものでしょうか。

事務局  おにぎりを作って、田んぼまで持って行って、土手で食べるということをしました。土手まで運ぶことが大変だったり、衛生面で気にされる保護者もみえ、今後は土手で食べるのは難しいかもしれないという反省がありました。

委員   「茶摘みと茶道体験」について、新芽の天ぷらをいただいたことがあり、そのような体験もいいのではと思いました。

事務局  新芽の天ぷらはとてもおいしく、こども塾でも実施しました。

委員   「平成こども塾」は、元号が変わると名称を変更するのでしょうか。

事務局  特に変える必要はないと考えています。

委員   中身を充実させることが大事だと思います。田植えも毎年やっていただいていますが、田植えを知ってもらうためには、米作りの大事さ、大変さなど、保護者も含めプロセスを伝えていくことが大切です。進行状況管理表のプログラム満足度が93%となっていますが、残り7%の人は、どのような感想なのでしょうか。

事務局  「普通」と答えている人が7%です。

委員   その理由を聞く必要があると思います。

事務局  「普通」と書いている人が、一番自由記入欄の記述が少ない傾向があります。

教育長  「普通」という選択肢をなくしてはどうですか。

委員   アンケートの聞き方、選択肢を工夫して、少数の意見を引き出せるようにしてください。

委員   子どもたちに対しては、反応を見たり、声かけすることで、声を聞き取ることができればいいと思います。

教育長  他にご意見等なければ、続いて中央図書館からお願いします。

事務局  (資料4に沿って説明を行う。)

教育長  資料4について、何かご意見等あればお願いします。

委員   小学生の図書カードの所持率はどれぐらいでしょうか。図書館見学の際に聞いたりしますか。

事務局  カードを持っているか聞くことはありませんが、「図書館に来たことがありますか。」と聞くと、かなりのお子さんが手を挙げます。

委員   子どもたち全員に図書カードを作るというシステムは、今はないということでしょうか。

事務局  申請書を書いていただくことになるので、カードを作るときは、基本的には保護者の方と一緒に来ていただくことになります。

委員   例えば、図書カードを持っていない子に、学校の連絡帳を通して呼び掛けることはできないでしょうか。

事務局  図書館見学の際に、案内はしています。

教育長  図書カードの所持率は確認できますか。

事務局  手集計になりますが、確認はできると思います。

委員   せっかく図書館見学があるので、見学会のときには全員が図書カードを持っている、という状態がいいと思いますが、そのような仕組みはできないでしょうか。

事務局  各家庭の事情もありますので、難しいと思います。

委員   乳幼児向けおはなし会のときに、保健師による育児相談を始められたということだったので、また反応等教えていただければと思います。

委員   事業報告のおはなし会について、定員は何人で、目標人数は何人で実施しているかわかるように書いてください。進捗状況管理表の1.児童館図書室での貸出事業について、読書記録を強制するということではなく、書かない子がいてもいいので、簡単な方法で集計できるように協力をお願いすることが大事です。まずやってみる方法を検討してください。2.中高生向け特化棚づくり事業について、年間貸出7,000冊という目標に対し、2か月経過してどのような状況なのかを書いてください。3.不明化対策事業について、このまま一桁の冊数が続けばすごいことです。手を打てば効果が現れるということなので、自信を持ってやってください。4.延滞対策事業について、四半期やってみて、まだ延滞本が400冊以上あるのであれば、他の手を考えないといけません。

出版社や書店は危機的状況で、やり方を変えていかないと生き残れない時代です。北海道の書店での「一万円選書」の取組や、日比谷ミッドタウンに出店した書店は、アイディアを出して新しいことをしかけています。知恵を出すということはすごいことなので、中央図書館も普段本を読まない人が1冊でも読むように、新しい発想で取り組んでください。

委員   閲覧室内企画展示の「文化の家とのコラボレーション企画」は、図書館内で実施されるものですが、逆に文化の家で図書館の本を展示する、ということはありませんか。

事務局  演劇や戯曲がある場合は、図書館から本を借りて展示することはあります。

委員   先ほど新しい取組のご紹介がありましたが、一方で閉店される書店があったり、インターネットで本を買う方が増えていると思います。図書館が閉店することはないですが、時代の流れを把握しておくことは大事だと思います。児童館図書室での貸出について、最初に取組を伺ったときに非常に難しいと感じたのですが、読んだ冊数を知りたいということであれば、大きな紙にシールを貼っていくなど、子どもが楽しめるような仕組みを考えるといいと思います。

委員   最近、美容院や人間ドックの待ち時間に、タブレットを渡されて雑誌を読む、という経験をしました。いろいろな時代の流れがあると思いますが、中央図書館は市の直営でやっているということを利点として捉え、精査しながら取組を進めていってほしいと思います。

教育長  いろんなご意見をいただきましたので、図書館はアンテナを広げながら取り組んでください。児童館図書室の貸出冊数の記録については、児童館の職員にやれる方法を考えてもらい、早めに手立てをうってください。他にご意見等なければ、続いて給食センターからお願いします。

事務局  (資料5に沿って説明を行う。)

教育長  資料5について、ご意見等あればお願いします。

委員   先月も言いましたが、給食センターは HACCP(ハサップ:食品衛生上の危害発生を予防するシステム)に近いことをやっていただき、異物混入0件とその成果が出ていると思います。引き続き、その取組を実施して、入口で防ぐということを徹底してください。

委員   先日、アレルギー対応食の子どもを見学したのですが、給食センターから運ばれてきて、実際に食べるところまで、給食センター、学校の教職員、保護者みんなが協力していて、とても手厚い体制だと感じました。

教育長  他にご意見等なければ、次に生涯学習課からお願いします。

事務局  (資料6に沿って説明を行う。)

教育長  資料6について、ご意見等ある方はお願いします。

委員   先日、瀬戸のラジオサンキューに行くことがあったので、「長久手合戦せんべえ」を手土産で持って行き、紹介していただいたのですが、ござらっせやあぐりん村等では販売しないのでしょうか。

事務局  観光交流協会がこれから検討されると思います。

事務局  観光交流協会の場所も、他の市町からみえる方にはわかりづらいと思います。観光交流協会は、市とは全く別組織と考えたほうがいいのでしょうか。

委員   観光交流協会は役所ではない、ということをまず理解しておかないといけません。

事務局  担当課はたつせがある課ですので、ご意見は伝えておきます。

委員   学び・アイ講座で終活の話がありましたが、すごくいいと思います。今、「終わった人」という映画が上映されていますが、これからは男性も女性も興味を持つテーマだと思います。学び・アイ講座は、高齢の方が対象でしょうか。

事務局  そうではないです。

委員   例えば「キャリアコーディネーター」等女性が輝くための講座がないと思います。今は働く女性が多いので、時間もないと思いますが、人生100年時代を見据えると、講座を受けてみたいと思い調べましたが、受けてみたいと思う講座は、遠方しかありませんでした。今後の講座の在り方として、どのように考えてみえるのでしょうか。

事務局  学び・アイ講座の趣旨は、単に受講するだけではなく、受講者と講師が一緒に学び、その後のサークル活動につなげ、交流していくことを目的としています。時間にゆとりのない年代の方が、今後引き続き交流していくということは難しい面があると思いますが、ご意見は参考として、今後検討していきたいと思います。

委員   人間はいくつになっても向上心を持ち、楽しめることが大切だと思います。これからやってみたいと思えるような、ワクワクする講座を開講していただければと思います。

委員   進捗状況管理表の1.公民館講座について、進捗状況には、目標に向けて手を打った結果、どのようになったかを書いてください。史跡めぐり講座も「進捗なし」ではなく、「スマイル」の郵送先を65、66歳に変更し、開催内容について検証を行ったのであれば、その内容を書いてください。2.学び・アイ講座について、10サークル成立の目標に向けて、サークルの趣旨説明を実施したのであれば、その反応を書いてください。3.ふれあいマラソンについても同じことです。先月、参加者数が2,000人を超えるようであれば、11月から準備を始めていては間に合わない、ということを指摘しました。準備や検討していることがあると思いますので、それを書いてください。4.各施設の備品等管理事業について、できることからやっていく癖をつけてください。作業としてやるのではなく、気付く人を育てる、つまりは人材育成です。例えばシルバーの方にご協力を願ったり、意見を聞いたりすることを定期的に行ってください。

事務局  最近は施設を回り、管理をしているシルバーの方に直接意見を伺っているので、今後は頻繁に施設を回りたいと思っています。

委員   現場を見ることは非常に大事だと思います。5.歩けあるけ運動と自然歩道を歩こう事業は、参加者数が増えたとしても、長年問題となっていることなので、実施方法を検討し、市として続けていくのか結論を出してください。6.貸し施設事業について、説明があった4月、5月の利用率を表の中に書いておいてください。

委員   テニスコートについて、月曜日も利用できるようになってしばらく経ちますが、月曜日にインターネットで当日予約をし、利用しますが、体育館は閉館日のため、使用料を払うことはできません。翌日火曜日にお金を払いにいくと、「前もって払ってください。」と言われます。払いたくても払えない状況がある、ということを理解しておいていただきたいと思います。

委員   そのような窓口での対応があった、ということを職員は知っていましたか。

事務局  知りませんでした。

委員   職員まで伝わっていない、ということが問題だと思います。一度体制を見直してください。

教育長  他にご意見等なければ、次に文化の家からお願いします。

事務局  (資料7に沿って説明を行う。)

教育長  資料7について、何かご意見等あればお願いします。

委員   演劇の入場率は、他の事業と比べて高いのでしょうか。

事務局  今回の二兎社のように、著名な方が出る場合は、すぐにチケットが売れますが、他の事業と比べると、入場率が低い傾向があります。演劇を見たい、という方は音楽に比べて若干少ないと思いますので鑑賞の機会を増やせられると良いと思います。

委員   今回演劇を見てみたいと思ったきっかけがありまして、中川区の生涯学習センターで「女性が輝くセミナー」という講座を受講したのですが、舞台演劇をされている方の講演があり、お話を聞いてぜひ見てみたいと思いました。そのような経験から、どこかとつながってやってみる、というのも一つの方法だと思いました。

委員   「わくわくクラシックコンサート」は、入場率が38%でしたが、何か要因がありましたか。

事務局  例年もう少し人が入っているのですが、ゴールデンウィーク期間中であり、ジャンルは違いますが親子向けの事業が連続しましたので、2つの事業は参加しにくい、という意見がありました。

委員   来年日にちをずらせば、たくさん人が入りますか。

事務局  前回は8割ほど入ったので、やはりゴールデンウィーク中は、人を呼びにくいと思います。

委員   理由を聞くとわかりましたが、それを把握しているかどうかが大事です。工夫しながら進めてください。「おんぱく」を今PRしていますが、「“おんぱく”を知っていますか。」と聞くと知らない人が多いように感じます。

事務局  世間では「おんぱく」というと「温泉博覧会」のほうが知られていると思います。

委員   ずっと続けていても、「おんぱく」の知名度が低いと感じるので、わかりやく、通じるようなタイトルにしていくのか、説明する必要があると思います。

事務局  「音のテーマパーク」、「音の博覧会」を凝縮したタイトルです。

委員   企画する側はわかっていても、伝わらないと意味がないので、一度考えてみてください。「レフレール バギ・ウギ・ライブ」ですが、入場率が92%で、収支率が46.2%の理由は何かあるのでしょうか。

事務局  委託料が高額だったため、入場料も大人3,500円、こども1,500円と通常よりは高めに設定しましたが、これ以上上げるかどうかは難しいところです。

委員   そこはマネジメント力だと思いますので、大変だと思いますが、考えながらやってみてください。アンケートは、グラフの下にコメントを書いてください。

事務局  うまく下に入らなかったため、左側に書きました。

委員   わかりました。ただし、コメントはグラフを見て、どういう傾向があるのか、という事実の分析を書くようにしてください。進捗状況管理表について、「おんぱく」はまだチケットを発売したばかりですが、入場率を上げていくようにしてください。貸し空間事業を含め、今月はどのような手を打ったのか、ということが大事です。職員で知恵を出し合い、共有することを徹底してください。

教育長  他にご意見等なければ、続いて教育総務課からお願いします。

事務局  (資料9に沿って説明を行う。)

教育長  資料9について、ご意見等あればお願いします。

委員   児童数が増えている現状で、児童クラブや放課後子ども教室のことが気になるのですが、定員は増えているのでしょうか。

事務局  定員は増えています。北小は、今年度末までに多目的棟が建設されますし、南小も新たに建物を作り、定員が増える予定です。ただ、全ての方の希望を満たすことができているのか、というとまだまだ足りていない状況だと思います。次の施策をどう打っていくのか、子育て支援課を含め、考えていかないといけないと思っています。国の方針は、空き教室を使って運営する、というものですが、長久手は未就学児も増えている状況なので、難しい面があります。

委員   優先順位は何か、ということを考え、どこの課がやるのかではなく、長久手としてのスタンスを決めて進めていくことが大事です。進捗状況管理表について、2.勤務時間の適正化は、リアルに状況を把握しないと意味がありません。学校教職員の勤務管理は、管理職にとって非常に重要なことです。なぜ長時間勤務になったのか、その原因を探らないと、施策の打ちようがありませんので、学校と教育委員会事務局が協力して進めてください。3.児童生徒支援継続事業について、4月、5月にQUを実施したのであれば、その結果がどうだったのか、書いてあるとわかりやすいです。

教育長  他にご意見等なければ、公開部分の教育委員会を終わります。

資料1(PDF:44KB)

資料2(PDF:675KB)

資料3(PDF:170KB)

資料4(PDF:210KB)

資料5(PDF:3,038KB)

資料6(PDF:216KB)

資料7(PDF:234KB)

資料8(PDF:80KB)

資料9(PDF:229KB)

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お問い合わせ

教育委員会教育総務課 

電話:0561-56-0625

ファックス:0561-63-2100

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