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更新日:2018年1月19日

平成29年12月定例教育委員会

開催日時

平成29年12月8日(金曜日)午前9時から午後0時35分まで

開催場所

北庁舎2階 第5会議室

出席者氏名(敬称略)

 教育長          川本 忠
 委員           加藤正雄
 委員           横田真規子
 委員           羽根しげ子
 委員           細川 修
 事務局
  教育部長        加藤 明
  教育部次長       川本晋司
  指導室長        瀧 善昌
  教育総務課課長     山端剛史
  生涯学習課課長     若杉雅弥
  生涯学習課主幹    山田直樹
  文化の家事務局長    籾山勝人
  中央図書館館長     高崎祥一郎
  給食センター所長    河瀬浩司
  みどりの推進課担当課長  伊藤正尚
  教育総務課課長補佐    水野真樹
  教育総務課庶務教育係長  諸戸洋子

欠席者氏名(敬称略)

なし

審議の概要

1 報告事項
(1)後援・推薦名義の専決処分の一括報告
(2)教育委員会及び関係各課等からの報告
2 議題
3 その他

公開・非公開の別

一部非公開

傍聴者人数

0人

問合先

教育部 教育総務課 0561-56-0625

会議録   

 教育長  それでは、12月の定例教育委員会を始めます。先月はいろいろ行事があり、教育委員の皆さんもご出席いただき、ありがとうございました。12月2日に愛知駅伝が開催され、長久手市は昨年度33位から20位に順位を上げ、モリコロ賞をいただきました。当初の目標である22位を上回る成果を得ることができ、目標管理はしっかりしていかなければいけないと感じました。 それでは本日の議事録署名者は、羽根委員にお願いします。最初に後援・推薦名義専決処分の一括報告を教育総務課からお願いします。

事務局        (資料1に沿って説明を行う。)

教育長        資料1について、何かご意見はありますか。

委員   2番の「長久手コレクション冬・光」について、開催場所はどのように決めているのでしょうか。図書館は開催場所ではなくなったのでしょうか。

事務局  昨年度まで、はなみずき広場がメイン会場になっていましたが、図書館通りのイベントを文化の家に集約し、メイン会場が長久手中央2号公園に変更になりました。

委員   何か理由があるのでしょうか。

事務局  人の流れを勘案して、開催場所を変更したということだと思います。

委員   この事業は、主催が「長久手市観光交流協会」ですが、長久手市が主催だと思われる方もみえると思います。その辺りを協会とも調整しながら、意識してやっていく必要があると思います。

委員   継続の事業が3件ありますが、こういった事業はニーズがあるということでしょうか。

事務局  事業報告を提出してもらっているので参加人数は把握していますが、この場ではわかりません。

委員   どこかの時点で、内容を確認したほうがいいと思うのですが、いかがでしょうか。

事務局  継続事業については、4年目にあたる年に、新規事業として再度この場で審査することになっています。

委員   営利を目的とするのではないかと思われる事業については、実際に事業を見にいって、確認するといいと思います。

委員   5番の「名古屋学芸大学公開講座」ですが、生涯学習の推進を目的としている、ということですが、長久手市民の生涯学習にどのように関わっているのでしょうか。

事務局  大学が生涯学習事業の一環として行う講座で、市民の皆さんに参加していただけるので、生涯学習に寄与するということです。

教育長  他にご意見等なければ次に各課からの報告で、中央図書館から、11月の報告と今年度の事業計画の進捗状況について説明をお願いします。

事務局  (資料2に沿って説明を行う。)

教育長  資料2について、何かご意見等あればお願いします。

委員   事業計画の4番、延滞本が減らないについて、督促方法としてハガキを郵送もしくはメールで連絡とあります。ハガキを郵送すると費用もかかりますので、例えばファックスを手段の一つとして検討されてはどうかと思いました。

委員   職場体験について、図書館ではどなたが、どのように中学生に指導しているのでしょうか。

事務局  基本的には司書が業務の流れを伝え、返本や貸出業務の指導をしました。また、本の修理も体験してもらいましたが、その作業については、ボランティアの方に多く来ていただいているので、ボランティアの方から指導してもらいました。その過程で、世代間の交流もできたのではないかと思います。

委員   クリスマスの企画は特にないのでしょうか。

事務局  閲覧室内の企画展示は、北側玄関を入ったところで行っています。表紙が見えるように、面出し展示をしており、貸出しもしています。クリスマスが近づいてくると、貸出しも増えるという傾向です。

委員   クリスマスなので、図書カードを持ってくると、その子にあった本を選んでくれる等、特別なイベントがあると楽しみも増えると思いますが、そのようなイベントは今のところ検討されていませんか。

事務局  今のところはありませんが、内部で検討してみたいと思います。また、リースなどを飾って、クリスマスの雰囲気作りは行っています。

委員   読み聞かせや本の修理は、ボランティアの方にご協力いただいて助かっていると思いますが、次代を担う人の育成はどうなっているでしょうか。

事務局  新規の方で応募があった場合は、活動内容を具体的に紹介して、一度活動している様子を見ていただいています。

委員   応募があるというのは、こちらから仕掛けをしているということですか。

事務局  行事を見て、ご自分で興味を持って応募してくださる方が多いです。また、こちらからの仕掛けとしては、年明けにブックスタートの講演会を実施しますが、興味を持っていただいている方に、ボランティアも担っていただきたい、という心づもりもあります。

委員   これから読者を増やしていくという目的に向かって、今後どれぐらいの人員を整えておかないといけないのか、将来10年ぐらいをみて後継者の育成をしていく仕掛けが必要だと思います。事業計画の進捗状況ですが、1.児童館の古い本の入れ替えについて、入れ替えたことで、どれぐらい貸出が増えたのか、概算でいいので把握してほしいと思います。2.中高生の読者層が少ないについて、目標は貸出冊数18,952冊なので、進捗状況として、分母18,952冊のうち、何冊貸出されていて、何%なのかわかるようにしてください。3.不明本の発生について、目標220冊のうち、今の状況からいくと60冊ぐらいになると思うので、激減しているということです。本にマーキングをしたり、小型警告文の配置をする手立てが、目標達成にとって有効だったということです。4.延滞本が減らないについては、残念ながら前年度より増えています。この実施項目でよかったのか、検証が必要だと思います。

委員   2点伺いたいのですが、駐車場の状況について最近はどうですか。また、ボランティア団体同士の関わりはあるのでしょうか。

事務局  駐車場ですが、今のところ問題は起きていません。ボランティアについて、複数の団体に登録していただいていますが、昔からやっていただいている団体は、ノウハウがあり、過去からの図書館とのやりとりもありますので、スタイルも確立されており、安心してお任せできる関係にあります。新しい団体については、話し合いをしながら対応しています。

委員   図書館とボランティア団体が個々に対応していて、横のつながりはないということでしょうか。

事務局  読み聞かせは年齢によって対応が分かれることもあり、ボランティア団体も区分ができている状況です。

委員   育成という意味で、他の団体がどのような取り組みをされているか、お互いに見る機会や意見交換をする機会があるといいのではないかと思います。

委員   図書館をどうしていくか、という観点で意見交換をされるのはいいと思います。

事務局  今後、子ども読書推進計画や教育振興基本計画等のなかで、ボランティア団体をどう位置づけるか確認しながら、情報交換の場について検討していきたいと思います。

委員   新しくやってみたいと思われている方もいると思うので、門戸を広げるという意味でも検討していただければと思います。

教育長  今までそのような情報交換はやっていなかったですか。

事務局  全体ではやっていないです。

委員   今年度も残り3か月ほどなので、次年度に向けて、今月中に今年度事業の検証、課題・問題点を拾い上げてください。

教育長  他にご意見等なければ、続いて給食センターからお願いします。

事務局  (資料3に沿って説明を行う。)

教育長  資料3について、ご意見等あればお願いします。

委員   保育園給食献立表の主食のところに、「ごはん」、「ごはん(各園炊飯)」、「ごはん(センター)」とありますが、ちがいは何なのでしょうか。

事務局  「ごはん」は、委託業者から直接各園に配送されるごはんです。「ごはん(各園炊飯)」は、各保育園で炊飯しているごはん、「ごはん(センター)」は、給食センターでごはんを炊いて届けているごはんです。

委員   3種類あるということは、それぞれそのときの状況で変わるということですか。

事務局  次回までに確認しておきます。

委員   これからノロウイルスやインフルエンザが増えてくると思いますが、調理員は何人以上休まれると業務が停止してしまうのでしょうか。

事務局  現状29人でやっていますが、7人程度休むと時間通りに給食を提供することは難しいです。ただしそのような場合は、委託会社から人員を派遣してもらいます。

委員   今までそのような状況になったことはありませんか。

事務局  ないです。

委員   職員の方も検便をやっているのでしょうか。

事務局  給食センターは検便を行っている人でないと入れないので、当然職員も毎月行っています。

委員   委託業者は、業務を必ず遂行しなければいけない責任があるので、人員が不足すれば派遣するのは当然です。献立表に「ゆかりふりかけ」とありますが、「ゆかり」は商品名ではないですか。公共で使うときは「しそふりかけ」等にしたほうがいいと思います。

事務局  わかりました。

委員   事業計画の進捗状況ですが、実施状況のところに、異物混入0件であったならば0件と記入してください。服装確認について、ここ2か月は指摘0件でいいですが、過去にあった指摘がどういうものだったのか、その内容も書いてあるといいです。

事務局  毎月どの項目にチェックが入ったかは記録に残っているので、主だった項目を記入するということでいいでしょうか。

委員   何か指摘があって、それを改善したことがわかるように記入してください。また、アレルギー除去食の配膳の様子を見に行く、という取組は非常にいいことだと思います。1人でも該当する子どもがいる場合は、その全ての学校で実施してください。教職員の手順を抜き打ちで確認することはやっていますか。

事務局  抜き打ちチェックは実施していませんが、アレルギー除去食がある場合は、毎朝教頭が確認し、担任も手順通りに配膳をします。

委員   担任や副担任が休んだ場合に、かわりに入る先生も確実に手順通りにできるのか、確認しておく必要があります。

事務局  わかりました。

委員   残食の状況はどのようですか。

事務局  寒くなってくると牛乳が増えたり、メニューによって残食が減ったりすることはあります。後は学校によって違いはありますが、配膳の仕方によるところもあるかもしれません。また、長小、東小の児童は給食センターの見学に来てくれますが、調理場を見学したクラスはその後1週間ぐらいは残食が減る、ということもあります。

教育長  他にご意見等なければ、次に生涯学習課からお願いします。

事務局  (資料4に沿って説明を行う。)

教育長  資料4について、ご質問等ある方はお願いします。

委員   「家庭教育を考える学習会」講演会の講師はどのように決められたのでしょうか。

事務局  県主催の行事であるため、県のほうで決めています。今回は持ち回りの開催地が長久手市でした。

委員   それでは文化の家との打ち合わせも、県の方がされているということですか。

事務局  そうです。

委員   マイクが聞き取りにくかったり、紙が小さすぎて見えない、ということがありました。

事務局  県のほうへ伝えておきます。

委員   資料の書き方として、県主催の事業であるならば、そのように明記しておいてください。歩けあるけ運動は、スポーツ推進委員13人の参加でしたが、事前に欠席の連絡はもらっていましたか。

事務局  みなさん事前の連絡をいただいていました。

委員   スポーツ推進委員定例会の内容として、愛知駅伝、健康展への反省とありますが、具体的にどのような意見が出ましたか。健康展で行ったことが、実際の行事に結びついていますか。

事務局  500回記念のPRチラシを配らせていただき、歩けあるけ運動をご存知でない市民の方へPRができたと考えています。また、アンケート等を行い、開始時間の7時が早いというご意見もありましたので、500回記念のときは8時開始にすることを考えています。

委員   愛知駅伝の解団式に、スポーツ推進委員は全員参加すると聞いていましたが、1人しか参加していませんでした。どういうことですか。

事務局  当日部会と定例会があったため、一旦帰って体を休めていただきました。

委員   代表選手というステータスを選手に与えるためにも、人に頼むだけではなく、事務局がスポーツ推進委員も上手く仕掛けて、盛り上げないといけません。事業計画の進捗状況ですが、1.公民館講座実施事業について、実施項目に「イベント開催時期が合わなかった」とありますが、これは結果なので、目標に近づくためにやれることを書いてください。「生涯学習情報誌を60歳、61歳の市民へ郵送」とありますが、その結果申し込み人数は増えましたか。

事務局  増えました。窓口で、「スマイル」を見て来ました、と言って申し込んでくださる方もいました。

委員   そうであれば、人数が増えたことを書いてください。ただ、今はチラシよりも、効果があるのはインターネットと直接依頼先に足を運ぶということです。ポスティングで来ていただける確率は3%程度なので、そういうことも知っておいてください。学び・アイ講座についても同様です。3.新春ふれあいマラソン大会について、申込み590件ということでしたが、団体も含まれているため、「件」と表記しているのでしょうか。

事務局  そうです。去年はこの時期に1,000人ほど申込みがあったので、集まりが遅いと感じています。

委員   2次対策はうっていますか。例えば高校や大学に2回目の訪問を行う等、目標達成に向けてどう努力したかが大事です。4.総合型地域スポーツクラブについて、以前いただいた進行表のとおり進んでいますか。

事務局  運営委員のみなさんも前向きな思いをお持ちで、話し合いを始めたところです。

委員   5.歩けあるけ運動について、目標達成のためには、今後平均何人集まればいいのですか。

事務局  60人です。

委員   人数が減ってきていますが、60人集める施策はうっていますか。

事務局  スポーツ推進委員会の定例会や各部会で話していますが、具体的な策は出てきていません。今は500回記念に向けて、PRを強化したいと考えています。

委員   毎回厳しいことを言っていますが、自然歩道を歩こう事業とともに、継続するべき事業なのか、市としてどう考えていますか。

事務局  スポーツ推進委員も、参加人数が減ってきていることは共有認識として持っています。ウォーキングイベントとしてこれでいいのか、ということは毎回議題に出して話し合っていますが、これまでやってきたという思いもあるので、行政側としては難しい面があります。市の方針として、市民のみなさんが必要と思うことを市民の方と協働してやっていく事業だと思っているので、スポーツ推進委員の思いと市民のニーズを合致させながら進めていかないといけない、という話はさせていただいていますが、なかなか伝わっていないかもしれません。

委員   次年度も継続して行うということであれば、目標を達成するためには相当やり方を変えなければいけません。よく検討してください。

委員   歩けあるけ運動のメンバーは、毎回同じような方なのでしょうか。

事務局  常連の方は多いです。また、地元開催のときは参加します、という方も多いです。

委員   ターゲットを絞ってはどうでしょうか。行きたいと思っていても、どうしても日曜日の朝に仕事が入っている方もみえると思います。全ての年代の方が参加することは難しいと思うので、例えば子どもと歩こうという企画で短い距離にしてみる等、いろいろ試してみるといいと思います。

教育長  市として目的をはっきりさせる必要があると思います。他にご意見等なければ、次に文化の家からお願いします。

事務局  (資料5に沿って説明を行う。)

教育長  資料5について、何かご意見等あればお願いします。

委員   ツイッターで呼びかけると、その影響は大きいですか。

事務局  やはり口コミがいちばん大きいと思います。小さい部屋ですと、一度使っていただいた方がリピーターとして使われることが多いです。また、静かな環境で勉強したいという学生が借りることも多いです。

委員   小さい部屋だといくらで借りられるのですか。

事務局  学生ですと、1時間あたり150円で借りられます。

委員   大人のためのクラシック教室は、セット券を買われる方が多いのでしょうか。

事務局  割と割安になるということで、セット券を買われる方が多いです。

委員   満席になると何人ですか。

事務局  回によってちがいますが、ホールですと100人です。

委員   アンケート結果を研究すると見えてくることもあります。次年度はどうするともっと多くの方に来ていただけるか、検討してください。ところでトイレの故障は直りましたか。

事務局  先月壊れたことが判明したので、今月中に業者選定を行い、来月中には修理を実施します。

教育長  他にご意見等なければ、次にみどりの推進課からお願いします。

事務局  (資料6に沿って説明を行う。)

教育長  資料6について、何かご意見等あればお願いします。

委員   こども塾は将来どうしていくのか、例えば施設を増やすのか、サポーターを増員するのか、ということを検討していく必要があると思います。また、小学生のアンケートですが、「ふつう」と答えた3%の要因をよく分析して次につなげることが大切だと思います。

事務局  よく感じるのが、子どもたちは最後にやったことが一番印象に残って、楽しかったという感想を書くということです。アンケートだけでは読みとれないこともあるので、活動全体を通して見守ることが大切だと思っています。

教育長  他にご意見等なければ、次に教育総務課からお願いします。

事務局  (資料7に沿って説明を行う。)

教育長  資料7について、ご意見等あればお願いします。

委員   事業計画の5.現職研修事業について、「目標が適切でなく実現が難しい」ということですが、これまで実施項目をこなしてきたと思っていましたが、やはり難しいのでしょうか。

事務局  もちろん取組は継続して実施しますが、教職員が地域の人の名前を5人以上覚えたか、ということをチェックすることが困難なので、適切な目標管理ではなかったと考えています。

委員   地域連携を進めていくうえで、その目標が伝わっているかどうかが問題です。目標に向けてどのように努力したのか、地域の人の名前を覚えようとすれば、自然とコミュニケーションをとることになると思います。地域との連携事業も、人を結びつけるためにどのような手法で進めていくか、研究が必要だと思います。4.Nテストや3.QUについて、効果は出ているのでしょうか。

事務局  Nテストについて、費用はかかっていませんが、4年経過したので検証は必要かと思います。毎年、次年度も続けるべきかの検討はしており、効果が出ているので続いていると考えています。

教育長  効果が出ているかどうかの確認手法については、一度考える必要があると思います。

事務局  QUについては、現場からの要望もあり、実施することで学級経営にとても効果があるので、ぜひ続けたいと考えています。

委員   1.幼保小中連携事業について、「就学前に相談がない家庭には3回連絡をとる」とありますが、どのようにされているのでしょうか。

事務局  ねばり強く連絡をとって、相談がない家庭をなくしたい、ということです。幼保小中連携事業は、30年度までに連携体制を整えるという目標で、今年度は体系づけられればと進めていました。ところが、課題であった健康推進課や子育て支援課との横のつながりが実務者レベルででき、今年度から指導主事が3歳児健診や5歳児健診に参加しています。これによって、学校も学級編成の参考になり、とても効果がある事業だと思います。

教育長  他にご意見等なければ、公開部分の教育委員会を終わります。

 

資料1(PDF:83KB)

資料2(PDF:313KB)

資料3(PDF:2,651KB)

資料4(PDF:259KB)

資料5(PDF:243KB)

資料6(PDF:97KB)

資料7(PDF:1,130KB)

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お問い合わせ

教育委員会教育総務課 

電話:0561-56-0625

ファックス:0561-63-2100

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