ホーム > 子育て・教育 > 妊娠・出産 > 産後健康診査の助成がはじまります

ここから本文です。

更新日:2016年3月25日

産後健康診査の助成がはじまります

対象者

平成28年4月1日以降に出産された、長久手市に住所のある母親

助成内容

産後8週以内(出産の翌日から56日間)に受けた産後健診1回分、上限金額5,000円

※親子健康手帳(母子健康手帳)を交付した時期・転入日や転入手続きの時期により、産後健康診査受診票の交付する時期・方法が異なります。詳しくは下記をご参照ください。
 

平成28年3月31日以前の親子健康手帳(母子健康手帳)交付、かつ平成28年4月1日以降に出産(予定)の方

お子さんの出生が確認された方に対し、「産後健康診査受診票」を発行・郵送します。出生1か月たっても郵送されない場合はご連絡ください。

※お子さんの住民票が市外にある場合は、長久手市で把握できませんので、お子さんの出生・出生時期が分かるもの(出生届出済証明など)で、窓口申請が必要です。
※産婦健康診査の助成のため、お子さんが市内に住民票があっても、母の住民票がない場合は助成の対象にはなりません。
※産後健康診査受診票を使用せず、産後健診を受けてしまった方は健康推進課(保健センター)までご連絡ください。

平成28年3月31日以前に県外医療機関または助産所(院)での受診申請をすでにされている方は、再度手続きをしていただく必要はありません。申請されている妊婦・乳児健診の領収書・申請書の提出の際に、郵送されてきた産後健康診査受診票と県外医療機関または助産所(院)で受けた産後健診(産後8週以内の受診)の領収書も合わせて提出してください。産後健診受診費用(自費診療分のみ)も助成させていただきます。

平成28年4月1日以降に親子健康手帳(母子健康手帳)の交付を受ける方

妊婦・乳児健康診査受診票といっしょに産後健康診査受診票を交付します。

平成28年4月1日以降に転入手続きをする妊婦の方

窓口で転入前の市町村の妊婦乳児健康診査受診票の差し替えと産後健康診査受診票の交付(または差し替え)をします。

平成28年4月1日以降に転入手続きをする産婦の方

産後8週以内で転入前の市町村で産後健診の助成を受けていない場合は、産後健康診査受診票の交付をします。

産後8週以降での転入の場合は産後健診受診票は交付されません。

※転入日や転入手続きの日・転入前の市町村の助成の関係により、異なる場合がありますのでご了承ください。

 

お問い合わせ

福祉部健康推進課 

電話:0561-63-3300

ファックス:0561-63-1900

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?