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更新日:2015年12月17日

子宮頸がん予防ワクチン接種後に症状が生じた方に対する相談窓口について

子宮頸がん予防ワクチンは、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染を予防することができるワクチンです。

平成25年4月1日から予防接種法による定期接種となりましたが、ワクチン接種後にワクチンとの因果関係を否定できない持続的な疼痛が特異的に見られたことから、厚生労働省は、平成25年6月14日付けで積極的な接種の勧奨を差し控えるよう勧告しました。

県では、個々の相談者に対してお困りの内容に応じた適切な対応がとれるよう、子宮頸がん予防ワクチンの予防接種後に症状が生じた方に対する相談窓口を設置しました。

詳細は下記の関連リンクをご参照ください。

関連リンク

愛知県ホームページ「子宮頸がん予防ワクチン接種後に症状が生じた方に対する相談窓口について」(外部リンク)

厚生労働省ホームページ「ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防ワクチン)」(外部リンク)

お問い合わせ

福祉部健康推進課 

電話:0561-63-3300

ファックス:0561-63-1900

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