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更新日:2019年5月26日

組織の紹介

本市には、スポーツ・レクリエーション振興の組織として、長久手市体育協会と長久手市レクリエーション協会があります。

また、地域における生涯スポーツの普及振興を目的にスポーツ推進委員(スポーツ基本法改正にともない、体育指導委員から名称変更)及び校区体育委員が組織されています。

スポーツ協会

長久手市スポーツ協会は、1966年10月に設立され、市内において健全なスポーツの普及振興と住民の健康な心身を培うために、その推進母体といて50余年活動しています。

当スポーツ協会は、市民が主体となって長久手市でのアマチュアスポーツ団体を総括し、スポーツの普及を図り、健康で心豊かな暮らしに寄与するため、市の外郭団体として活動しています。

現在の加盟団体は、17競技とスポーツ少年団4種目の21団体、加盟人員は総勢2,500人を数えます。

スポーツ団体の活動支援やどなたでも参加できる「スポーツの祭典」、愛知医大様の協力を得て「スポーツ講習会」などを開催し、学び・体験し学習する機会を積極的に設けております。

市内で活動されているグループの皆さんも、市民のためにぜひご一緒に、また、スポーツを楽しみたいと思われている方もお気軽にご参加ください。ご見学もお待ちしております。

レクリエーション協会

長久手市レクリエーション協会は、それまでクラブ・同好会・サークル・個人の立場で活動していた人達が協力し、平成14年7月21日に発足しました。

今年度も小学生を対象としたチャレンジ教室と市民の方々に楽しんでいただくために、レクリエーションフェスティバルを開催します。

その他に、指導者養成講座(インストラクターの資格取得)を新しく開催する予定です。

協会では共に活動できる方をお待ちしております。

スポーツ推進委員・校区体育委員

スポーツ推進委員

委員長をはじめ14名の委員で組織されています。

月1回の定例スポーツ推進委員会をはじめ、歩けあるけ運動、自然歩道を歩こう、ながくてギネスに挑戦、新春ふれあいマラソン大会など様々な取り組みをし、市スポーツ行政の中心的役割を担っています。

<ギネスに挑戦>

校区体育委員

各小学校区全体で45名の校区体育委員が活動しています。

土曜日夜間の小学校体育館開放をはじめ校区運動会など、地域に密着した活動に取り組んでいます。

<学校開放>

がんばらっせ長久手スポーツクラブ

 がんばらっせ長久手スポーツクラブは「いつでも、どこでも、だれでも」を合言葉に子どもから高齢者までが様々なスポーツを気軽に楽しむスポーツクラブとして設立しました。

また、スポーツを楽しむにあたり、運営も講師も地元の方々にご協力願いたいと考えています。

 

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