ホーム > 健康・福祉・長寿 > 福祉全般・社会福祉 > 地域福祉推進のための講演会 > 地域福祉講演会 認知症になっても暮らし続けるために~お金や権利を守るには?~

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更新日:2019年3月7日

平成30年度地域福祉講演会を開催しました!!

平成31年3月2日(土)、長久手市文化の家 風のホールにて尾張東部成年後見センター長、厚生労働省成年後見制度利用促進専門家会議委員 住田 敦子様をお招きし、「認知症になっても暮らし続けるために~お金や権利を守るには?~」と題して、ご講演を賜りました。

後半部では、市民後見人として活動されている福居 智子様にもご登壇いただき、実際の活動を通して感じたことなど、生の声をお話しいただきました。

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   【たのしみ隊にお手伝いいただきました!】         【司会は市民ボランティアの方に!】

 \資料準備や受付、会場案内はお手のもの!/       \落ち着いた素敵な声での進行!/

tanoshimitai       shisaki

sumita   taidan

  • 講演会終了後のアンケートでは、 「制度も良く理解でき、大変すばらしい講演会でした。」、「市民後見活動の生の声が勉強になった。」、「被後見人の意思を尊重する方針が分かり、制度でありながら人の血が通った温かいシステムだと分かって感動した。」とたくさんのご感想、ご意見をいただきました!

     今後も学びながら、皆で考える機会となるような講演会を開催していきたいと思います!!

 講師のご紹介

sumitasi

講師: 住田 敦子(すみた あつこ) 様  

社会福祉士、精神保健福祉士、ケアマネージャー、相談支援専門員を経て、

現在、尾張東部成年後見センター長、厚生労働省成年後見制度利用促進専門家会議委員。

 

 

お問い合わせ

福祉部福祉施策課 

電話:0561-56-0553

ファックス:0561-63-2100

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