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市民参画プロジェクト

ワーキンググループは、文化の家の在り方を議論する場です。
メンバーは学生からシニアで構成され月1回行われる「ワーキンググループ会議」が主な活動の場です。
プロジェクト全体の核(コア)として、文化マスタープランに基づいてこれまでの文化の家の活動についての検証や文化の家の施設や利用方法など多岐にわたって議論を行います。
アイデンカフェやワークショップ、モニターやアンケートなど結果や実績なども集約されていきます。
また、メンバーの中から推薦された「世話人会」があり、ワーキンググループの運営のための部会となっています。
文化の家の未来像についての議論を深め、その結果を発信することが目的です。

1.ワーキンググループ 「考える」

ワーキンググループは文化の家の在り方を議論する場です。メンバーは学生からシニアで構成され月1回行われる「ワーキンググループ会議」が主な活動の場です。プロジェクト全体の核(コア)として、文化マスタープランに基づいてこれまでの文化の家の活動についての検証や文化の家の施設や利用方法など多岐にわたって議論を行います。アイデンカフェやワークショップ、モニターやアンケートなど結果や実績などもここに集約されていきます。また、メンバーの中から推薦された3名による「世話人会」があり、ワーキンググループ運営のための部会となっています。ここでは文化の家マスタープランや施設や利用について話し合いが行われ、文化の家の未来像についての議論を深め、その結果を発信していきます。

ワーキンググループ議事録

平成25年度「文化の家の課題について」 第1回 / 第2回 / 第3回 / 第4回 / 第5回 / 第6回 / 第7回

                「施設利用と市民優先予約制度について」 第8回 / 第9回 / 第10回

平成26年度「大規模改修について」 第1回(PDF:174KB) / 第2回(PDF:218KB) / 第3回(PDF:174KB)

平成27年度「指定管理者制度について」 第1回(PDF:298KB) / 第2回(PDF:390KB)/ 第3回(PDF:296KB)

2.舞台見学ツアー 「知る」

文化の家の施設や自主事業などを知り、体験する場です。「反転迫り」「可動式プレセミアム」など全国唯一といわれる舞台機構を持つ森のホールや照明・音響効果などを紹介します。

3.モニター 「知る」

モニター制度は、文化の家の自主事業(舞台公演・展示会・映画・講座・学校連携など)を鑑賞・体験し、率直な感想や意見を広く求め、今後の事業に反映させていただく制度です。

モニター会議議事録

第1回 / 第2回

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