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更新日:2014年3月4日

住宅侵入盗対策を!

住宅侵入盗(空き巣、忍び込み)にご注意を!

補助錠の活用や、夜間の門灯点灯、外出時の施錠を確実にして、ドロボウに狙われないようにしましょう!

防犯の4原則

1 時間 「侵入に時間を掛けさせる」

侵入までに5分以上かかると、約7割のドロボウが犯行をあきらめるというデータがあります。

補助錠、ガードプレートやCP建物部品等を利用しましょう。

cpCPマーク:防犯性能の高い建物部品につけられるマーク

2 光 「周囲を明るくする」

侵入者に警戒していることをアピールします。また、明るくすることで、監視性を高める効果もあります。

センサーライトや門灯などで家の周りを明るくしましょう。

3 音 「音で威嚇する」

侵入を音で周囲に知らせるとともに、侵入者を威嚇します。

警報機や防犯砂利を活用しましょう。

4 地域の目 「地域の連携を強化する」

ドロボウが最も嫌うのは「地域の目」です。

住民同士であいさつをしたり、見慣れない人に声をかけたりして、泥棒を近づけないまちづくりをしましょう。 

住宅の自己防犯診断は

愛知県警察のホームページで住宅を対象としたドロボウの実態と対策について詳しく知ることができます。

自己防犯診断チェックもできますので、ご利用ください。

愛知県警察のホームページ(外部リンク)

  トップページ>安全な暮らし>犯罪被害防止のポイント

お問い合わせ

くらし文化部安心安全課 

電話:0561-56-0611

ファックス:0561-63-2100

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