ホーム > 交流・コミュニティ > 地域共生ステーション > 市が洞小校区共生ステーション > 市が洞の地域共生ステーションについて話そう!考えよう!

ここから本文です。

更新日:2018年11月22日

市が洞の地域共生ステーションについて話そう!考えよう!

地域で気軽に集い、語らい、地域の様々な課題に対する取組を行うための拠点となる「場」-それが、地域共生ステーションです。西小学校区に続き、2つ目となる地域の場を、ここ、市が洞小学校区に新しくつくります!

そんな新しい「場」について、みんなでワイワイガヤガヤ・・・考えて、つくっていくためのワークショップを開催します。

みなさんお誘い合わせの上、ぜひ、お越しください!

WS

ワーク2

開催日時 2016年02月21日
2016年03月13日
2016年03月27日
2016年04月17日

全日 午前9時30分から午前11時30分

開催場所

旧長湫南部土地区画整理組合事務所
(卯塚一丁目101番地)

駐車場に限りがありますので、できるだけ徒歩や自転車等でお越しくださいますようお願いします。

対象

どなたでもお気軽にお越しください!

内容

第1回目 何のための地域共生ステーション??~市民主体の多世代居場所づくりとは~
第2回目 こんな地域共生ステーション、つくりたいナ!|使い方イメージと設計の前提条件を考える~
第3回目 色々な設計案を吟味しよう!~自分たちが使いやすい空間を考える~
第4回目 設計案のまとめと運営のあり方~自分たちで、自分たちの居場所を運営するには~

費用

無料

申込方法

2月17日(水曜日)までに、たつせがある課へ電話、メールでお申込みください。

その他

全4回のワークショップは、NPO法人まちの縁側育くみ隊が運営支援を行います。

 参加者募集ちらしは、こちら(PDF:835KB)

 

講師紹介

延藤 安弘(えんどうやすひろ)  NPO法人まちの縁側育くみ隊代表理事延藤先生

1940年、レンゲ畑ひろがる大阪に生まれる。京都大学大学院建築学専攻(修士課程)修了。

幼い頃から絵本好き。京都のコーポラティブ住宅ユーコート、熊本のもやい住宅Mポート、神戸の真野地区まち育て、世田谷のまち育て、千葉・高知・長野・北海道・中部圏等、全国各地の住民主体のまち育てにかかわってきており、まちの縁側活動が各地で育ってきている。現在名古屋都心錦二丁目長者町地区で、「まちの会所」世話人代表として、コミュニティデザインにかかわっている。『まち再生の術語集』(岩波書店)『こんなまちに住みたいナ-絵本が育む暮らし・まちづくりの発想』(晶文社)等著書多数。

 

コーディネーター:名畑 恵 (なばた めぐみ) NPO法人まちの縁側育くみ隊 理事 (事務局長)名畑さん

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

くらし文化部たつせがある課 

電話:0561-56-0602(地域協働係)、0561-56-0641(交流推進係、商工観光係)

284

ファックス:0561-63-2100

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?