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長久手市市民記者ホームページへようこそ!

 市民記者とは、行政からの一面的な視点では伝えきれない、
長久手市の魅力や課題などを市民のみなさんの視点で取り上げてもらい、
様々な角度から読者に伝えることで、まちがもっと身近になり、
みんなでまちのことを考えるきっかけになる広報を行うことを目的としたものです。
 行政からのお知らせとは一味違った市民のみなさんからのバリエーション豊かな記事をどうぞお楽しみください。

市民記者について詳しくは、市ホームページを見てください。

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ママたちの写真展☆+Happyの天使たち 開催のお知らせ

  • 2014-06-13 (金)
  • 未分類
  • 作成者:きっころ♪

7月18日(金)から3日間、モリコロパーク 地球市民交流センターにて、「ダウン症および染色体起因の障がいを持つ子どもたちの写真展」が開催されます。

今回で3回目の写真展になります。2年に一度のペースで開催されているこの写真展。今、幼稚園年長の私の息子がダウン症ということもあり、第1回目から参加させていただき今回で3回目。初回はまだ1歳で参加者の中でも小さな方だったのに、回を重ねるたびに、だんだんとお兄ちゃんの方になっていきました。とても感慨深いものがあります。

第3回ともなると写真展の認知度も高くなってきているようで、『またやるの?』『今度はいつなの?』『モリコロ?』『図書館でやってたこともあったよね。』『チラシみたよ。』など声をかけていただくことも増え、その反応に主催者側の私が驚くことも多く本当にうれしく思っています。実際に足を運んでいただけると嬉しいのですが、都合がつかず来ていただけなくても写真展のチラシを目にしたり、こうして記事を読んでいただけるだけでも心から有難く思っています。

さて、この写真展の紹介を少しさせていただきますね。

主催は21+Happy(にじゅういち プラス ハッピー)です。私もこのメンバーの一員です。私たち21+Happyは愛知・岐阜・三重の東海3県で暮らすダウン症児の親たちのサークルで、主にインターネットを通じて情報交換を行うなどの活動をしています。サークル名の由来は、ダウン症候群の方は、21番の染色体が本来2本のところが3本。つまり1本多くあるのが特徴。そのプラス1本は私たちに「幸せ(Happy)」を届けてくれました。そこから【21+Happy】と付けました。

写真展への参加は、東海3県にお住いの事と、ダウン症など染色体起因の障がいを持つお子さんということが条件で、ホームページと口コミで募集したところ、164人のお子様からの参加がありました。写真とともにご家族からのメッセージを添えて展示させていただいています。この写真展は巡回型で、サークルのメンバーたちがそれぞれ住んでいる地域で行っています。5月からすでに始まっていて、名古屋、春日井、豊橋、長久手、、そして、東海、刈谷、、、と全部で17会場を巡回していきます。(詳しくは公式ホームページをご覧ください)

是非、純真無垢な子どもたちに会いに来てください。

+Happyの子どもたちの笑顔が皆さんを待っています。

+----------------+

ママたちの写真展

+Happyの天使たち~やさしさをありがとう~

【日付】7月18日(金)~20日(日)

【時間】10:00-17:00 (初日13:00~ 最終日16:00まで)

【場所】モリコロパーク 地球市民交流センター〈体験学習室2〉

【入場無料】

【内容】この子たちの育ちはゆっくりだけどこの子が生まれてきたおかげで
たくさんの幸せを感じることができています。
「障がいがある子が生まれても決して不幸じゃない」
「この子がいる幸せ」をたくさんの方にお伝えしたい
ダウン症および染色体起因の障がいをもつ子どもたちの笑顔いっぱいの写真に
パパやママからの心からのメッセージを添えて展示しています。

主催:21+Happy http://21plushappy.web.fc2.com/

※詳しいスケジュールは公式サイトをご覧ください。

+----------------+

↓写真は前回の様子です。

s06 OLYMPUS DIGITAL CAMERAOLYMPUS DIGITAL CAMERAs02 s04 s05

 

●会場ノートに書かれた来場者の方のメッセージを一部ご紹介します● 

  • 初めて写真展に来ました。1つ1つの写真が笑顔にあふれていて、すごく心が温かくなりました。次回も機会があれば、もっとたくさんの笑顔に出会いに来ます。是非続けてくださいね。楽しみにしています。
  • 笑顔いっぱいの写真、ステキですね。子供が笑顔でいられるのは、きっとご両親が笑顔でステキな家族に囲まれているからでしょうね。Happyをありがとうございました。 
  • 笑顔がステキで、心が温かくなりました。命のすばらしさに触れ、涙が出てきました。元気に育ってください。
  • 障がいを持つ子供の母です。毎日ギリギリのところで踏ん張っています。(母子共に)皆さんも頑張ってくださいね。きっときっと、大きくなりますよ。
  • 皆、どの子もかわいくて。来てよかったです。またこんな機会があったら、教えてください。
  • 子供たちの笑顔もいいなと思いましたが、それ以上にお母さんたちのコメントが響きました。幸せって何だろうと感じました。

来てくださった方々のこうした声が、私達が写真展を続けていく力となっています。

そして、皆さんのやさしい気持ちが広がっていってほしいと思います。

※私は18日と20日に会場にいる予定です。

 

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幼稚園サークル☆バザーのお知らせ

  • 2013-11-15 (金)
  • 未分類
  • 作成者:きっころ♪

みなさんこんにちは。

今回は、たいよう幼稚園サークル『キキの会』主催のバザーのお知らせです。

◆日にち 2013年12月10日(火)・11日(水)の2日間

◆時間 10時~11時半

◆場所 文化の家2階 講義室2

◇ 入場無料
◇ たいよう幼稚園の保護者以外でもどなたでもご入場、ご購入いただけます。
◇ エコバッグ持参にご協力をお願いします。

子ども服古着は50円を中心に販売。
サイズは新生児サイズ~120センチくらいまで揃っています。
成長著しい子どもたちは新品を購入してもすぐにサイズアウトしてしまいますよね。
部屋着や遊び着なら古着で充分。とお考えの方は是非、足を運んで下さい。

その他、メンバーのハンドメイド作品の販売もあります。

私は2日目の11日に参加する予定です。
エプロンをしてカメラを首から下げていますので、見かけたら声をかけてくださいネ。

P1020138

P1020137

↑前回のバザーの様子です。これらの古着はすべて50円です。

今回は冬服中心に出品されます。

※前回の詳細はこちらを御覧下さい。
※売上の一部はたいよう幼稚園へ寄付されます。

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福祉実践教室リポート 南小5年生

  • 2013-10-04 (金)
  • 未分類
  • 作成者:きっころ♪

娘の通う南小学校の5年生に対して「福祉実践教室」を行うと聞き、見学させていただきました。

5年生では今、福祉に関する学習を行っているそうです。そして、娘からは「今、クラスで手話が流行っているんだよ♪」など学校での様子を聞いていました。福祉に関する心が芽生えてきているのを感じ親として嬉しく思っていました。

まずは体育館で、5年生全員で講師の皆さんをお迎えしました。

車いすの方、盲導犬と生活している目の不自由な、耳が聞こえない聞こえにくいなどの耳の不自由な方々、長久手の点字サークルのみなさん、日進の要約筆記サークルのみなさん など12名を講師にお迎えしていました。子どもたちにとっては、教科書や書籍だけの学習ではなく、実際にお話を聞いたり、触れることができる貴重な体験の場です。講師の方が入場されてきた瞬間、背筋も伸び、子どもたちが集中している様子がうかがえました。

1 高齢者疑似体験

2 車いす

3 要約筆記

4 点字

5 盲導犬

6 手話

以上の6つを学びます。

P1020790

<↑体育館で講師の方々を紹介している様子>

児童ひとりが体験できるのは上記6つのうち2つまでで、前後半に分かれての活動です。講師の方の紹介が終わると各教室に分かれて、それぞれ実践学習していました。

P1020812 P1020798

↑高齢者疑似体験では子どもたちが専用の特殊ゴーグルや耳栓、軍手、そして体が重たく感じるよう工夫されたベスト(両ポケットには1キロずつ合計2キロの重りが入っています。)、などを身に着けてお年寄りの体を体験していました。

「つえがないと歩けない~」

「足が重い~~」

体験者は独り言ほどの音量で話をしているつもりなのだと思いますが、耳栓をしているので子どもたちのつぶやき声は自然に普段よりもかなり大きくなっていました。

そして、歩くことも、階段を登ることも本当に大変なことなんだとみている私も感じました。

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体育館では車いす体験が行われていました。

並べられたマットの上を車いすで進む。という体験を見学させていただきました。

『段差を上がる時は、車いすを後ろ向きにして上った方が登りやすい』など教わっていました。後ろ向きに上がってから向きを進行方向にクルリと方向転換していました。小回りがとてもきくので私も子どもたちも驚きました。しかし、見るのと実際にやってみるのはかなり違い、マット上の方向転換は車いすに座ったまま身動きが取れず、手伝っていただいてやっとできたと思うと前に進むのも一苦労の様子。それもそのはず、マットは大変負荷がかかり子どもたちの力では力いっぱいこがないと進むことができません。

P1020793 P1020814

点字の学習では、点字のしくみを習い、実際に点字器と呼ばれるものをひとりひとり使用して、見本を見ながら点字の打ち方を練習していました。

限られた時間でしたが、はじめと終わりでは、点字を打つスピードが全員早くなっていて講師の先生方も子どもたちの習得の速さに驚いていました。

私は点字器を見るのも初めてでした。普段生活していても点字に触れる機会はあってもそれだけで、こうして、学校で実際に学ぶ機会があるのはとても素晴らしいことだと思いました。

最後に、講師の先生から「今は、地下鉄やバス停などに点字があります。そこで先日、つぶれてしまった点字を見ました。だれかがいたずらでつぶしたのだと思います。悲しい気持ちになりました。」というお話がありました。

点字が必要な人がいて、それを支えている人たちがいることを子どもたちが知れば、きっとそのようないたずらはしないと思います。こうした体験は本当に大切だと感じました。

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要約筆記の学習の様子です。

要約筆記は私自身、今回はじめて耳にした言葉でした。

耳の聞こえにくい方(補聴器を利用の方)に対して行われるもので、話の内容を、速記したり、まとめて筆記して伝えるという伝達手段だそうです。

耳の聞こえにくい方は見た目にはわかりません。病院などで名前が呼ばれても気が付かないことが多いそうです。受付の方の口の形や、雰囲気で自分が呼ばれているのかな??と判断しないといけないため、とても神経を使い、疲れるそうです。そういった苦労が多いので、病院では耳マークのシールをカルテにつけてもらい、自分も耳マークがついたプレートを下げて、自分の番が来たら呼びに来ていただけるようにされているそうです。

次にテレビを使い、アニメを流します。途中で音声を消します。音のない世界を子どもたちが体験します。話の途中から聞こえなくなったので、何となくは予想がつきますが、細かな内容がさっぱり分からない様子。。

そして、講師の方が「今、音を消した時間はどのくらいだと感じますか?」と質問すると、 「2分」「3分くらい??」 との声があがります。

しかし、正解は「1分」でした。子どもたちには大変長く感じたようです。

『子どもたちに、耳マークを認知してもらいたいことと、手話が出来なくても、紙に書いて伝えるという方法があることを伝えたい。そして、音のない世界も理解してもらえたら、、、』とおっしゃっていました。

私も、このお話を聞いて、紙に書けば伝わることは、当たり前の事だけれど、知っているのと知らないのとでは大きな違いだと感じました。

 

P1020796

手話はろう者の講師の方と手話通訳の方をお迎えしての学習です。

クイズ形式で、口の形だけで何を言っているのかを当てます。

発音せず口の動きだけで読み取ります。

まずは二文字 ( 講師の方が口を大きく動かします。 )

子どもたちはジーーーっと集中して見つめます。

ハイ!

ハイ! ハイ!  手が挙がります。

「あめ(雨)!」 「かめ(亀)!」 「まめ(豆)!」 「ラーメン!」などの答えが出ます。

(手話通訳の方が指文字で講師の方に伝えます。)

確かに、どれもそう見えます。

しかし、正解は「あめ(飴)」でした。口の動きだけではなかなか難しいのが実感できます。次は3文字に挑戦です。子どもたちが次こそは!と、身を乗り出して真剣に口元を見つめ、積極的に答えていました。しかし、なかなか正解せず、やはり口の動きだけでは難しいことがわかります。

手話はその言葉(単語)の形であらわされていることも多くあるそうです。手話が出来なくても、紙に書いて、紙がないときはジェスチャーで表現することも出来るとお話しされていました。

学習の後、子どもたちは自分の名前を手話で教えていただこうと、一生懸命講師の方に話しかけている姿が見られました。

※今回、時間の都合で、目の不自由な方と盲導犬のお話の見学はできませんでした。(12歳の時に空襲で目が不自由になり、その後68年経ち、盲導犬との生活は実に30年。)という方が講師でお越しくださっていました。

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<廊下にて、、、>

P1020797

↑子どもたちの関心が自然に福祉に向くように廊下に福祉に関する本棚がありました。それを放課の時間にみんなで読んで、手話クイズなどをしていると娘が言っていました。図書室へわざわざ行かなくてもこうして身近に関連本が置いてあり、先生方の配慮を感じました。(図書室の先生が本を選び本棚に並べて下さったそうです。)

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<福祉実践学習の見学をおえて、、、>

子どもたちが将来、何らかの場面や人たちに出会うことがあるでしょう。その時に、『どうしたらいいかわからない・・』という無関心や奇異の視線ではなく。この学習を思い出し、困ってる人には手をさしのばし、優しく寄り添うことができるような人になってもらいたいと思いました。

そして、世の中には今日お話を伺ったような方々のほかにも、知的や精神、肢体不自由など様々な障がいをもちサポートを必要として暮らしている方々もいらっしゃいます。まずは子どもたちが「福祉」を知る第一歩として素晴らしい実践教室だと思いました。こうして福祉のすそのが広がっていくんだなと感じました。

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視覚トリック3Dアートミュージアム / 松坂屋豊田店

  • 2013-08-29 (木)
  • 未分類
  • 作成者:きっころ♪

8月25日(日)豊田市松坂屋百貨店8階催事場で開催中の3Dアートミュージアムに家族で行ってきました。

この視覚トリックアート。近年流行!?なのでしょうか?友人からの年賀状写真にトリックアート撮影した写真が使われるケースが多くありとても興味がありました。
しかし、人が集まっていそうな場所にはなかなか足が向かない夫婦なので、興味はあるけれど行けずにいました。

今回は、たまたま招待券を家族分いただいたので(ラッキー&感謝♪)、思い切って足を運ぶことが出来ました。

開催期間中の最後の土日ということで混むことを覚悟して行きましたが、

どのトリック作品にも並ばなくてもよいくらいの空き具合でとてもラッキーでした。

トリックアートとは…普通に見ているだけでは『何だかおかしな絵』なんですが、カメラ撮影すると『摩訶不思議な写真』となる。というものです。

さて、いざ撮影!

ここが撮影ポイント!

と書いてある場所でカメラを向けます。
見るだけでは何のことやら…の大きな絵なので、そばにある撮影実例をみるのですが、これが意外にかなり(私にとっては、、)難解!

人間が上手くトリックアートに溶け込むにはかなりコツが必要ということが分かりました。

大人でもよく分からないのだから、当然、子どもにそれを理解させるのは至難の業。。

『右手を伸ばして~』
『もう少し視線は上げて~』
『あ~!足は動かさない!!』
『はい、そこでビックリ顔!』
『も~、動いちゃダメだよ~』
『どうしてそこで座っちゃうの~』

と言う具合…。
でもなんとか撮影できました。

家族だけではなく、友達同士やご夫婦、カップルなど、どなたでも楽しめると思います。

 

↓撮影した写真をご覧ください。       ※一部画像処理しています。

・イベント会場 ・本当は左手でパレット、右手で絵筆で持つとよかったみたいです。難しい・・

 

・両手でフープを持つとそれらしく見えるそうなのですが、、、 ・なかなかの出来栄え、、子供たちが同時に驚いています☆

 

・床に書いてあるイラストはこんな感じです。 ・写真に収めると↑こうなります

 

・作品ごとにタイトルと説明があります。 ・説明を見ながら撮影

 

・あぁ~~落ちる~~ ・こら!弟を食べないで!

 

・像の鼻に立ってます。これが基本形!実際は上下逆で床に天井が描かれています。 ・座り込んだところをパチリ。意外にもぞうの鼻で投げられている感じが出ました。

———————————–

◆2013年8月21日(水)~8月29日(木)

10:00~18:00※最終入場は、17:15となります。
最終日は16:00閉場※最終入場は、15:15となります。

◆大人500円 小人300円(3歳以上) 3歳未満無料

場所:松坂屋・豊田店 8階催事場(サンシャインホール)

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幼稚園バザーのご報告☆

  • 2013-08-20 (火)
  • 未分類
  • 作成者:きっころ♪

先月、息子が通っている たいよう幼稚園のママサークル「キキの会」主催のバザーが

文化の家1階・展示室で行われました。(私はこのサークルの会員です)

このバザーを主催するキキの会は
たいよう幼稚園在園児の有志の保護者の集まり。
このようなバザーをはじめ、会員を対象とした勉強会やプチレッスンなどを開催しています。

このバザーは、たいよう幼稚園に限らず、他の幼稚園の方など、どなたでも入場可能。。

値段は古着の子供服はほとんどが50円☆

子供服のサイズは色々ですが、80、90、100センチあたりの数が多く出品されています。
状態のよいものから、遊び着までいろいろとあります。掘り出し物を見つけようと、最近は開店前から行列が出来ることも多いんです。(この日は約30名の方が並んでいました。)

古着の子供服の他に、ハンドメイド好きの会員が腕を振るって作った シュシュやマスク、ヘアアクセサリーなどの雑貨、また、古本や家庭用品など、会員による出店もあり、見ているだけでも楽しいのです。

私はハンドメイド作品に触れるのが大好き♪

毎回、このバザーで色々な雑貨を見て、買って、実際に使って楽しんでいます★

年に2~3回行われるこのバザー

次回のバザー開催日が決定しましたら、またこちらでお知らせします。

是非、一度、足を運んでみて下さい。

※古着の子供服の売り上げは、たいよう幼稚園へ還元し、園児たちへの絵本購入などにあてられます。

P1020138

↑中央のテーブルに積み上げられた値札のない古着はすべて50円!!!

※「80」の表示は「80サイズ」の意味です。

 

P1020137

↑これらも50円(^^)

P1020140

※一般の方もお買い物できます。 もちろん入場無料!

P1020136

※会員はエプロンをしています。

当日何かわからないことがあれば会員まで♪

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こんにちは。

  • 2013-08-07 (水)
  • 未分類
  • 作成者:きっころ♪

みなさんこんにちは。

この度、市民記者となりました「きっころ♪」と申します。

市民記者の中では珍しい(^_^;)?? 主婦(時々パート)をしています。

はじめての投稿ですので、簡単に自己紹介もかねて家族紹介をさせていただきます☆

 

主人 私 娘 息子 の4人家族です。

 

主人は会社員。娘は小学校5年生、息子は幼稚園の年中さん。

ごくごく平凡な家庭です。

私の趣味はパソコンとガーデニング。。。ガーデニングはベランダでささやかに楽しんでいます。

子育てや学校、幼稚園、地域、家族、日常生活のことなど主婦目線で書けたらいいな~と思っています。

どうぞよろしくお願いします(^-^)

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