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更新日:2017年11月9日

平成29年10月定例教育委員会

開催日時

平成29年10月5日(木曜日)午前9時から午後0時15分まで

開催場所

西庁舎2階 第7・8会議室

出席者氏名(敬称略)

 教育長          川本 忠
 委員           加藤正雄
 委員           横田真規子
 委員           羽根しげ子
 委員           細川 修
 事務局
  教育部長        加藤 明
  教育部次長       川本晋司
  指導室長        瀧 善昌
  指導主事        谷口 誠
  指導主事        竹下直代
  教育総務課課長     山端剛史
  生涯学習課課長     若杉雅弥
  生涯学習課主幹    山田直樹
  文化の家事務局長補佐  生田 創
  中央図書館館長     高崎祥一郎
  給食センター所長    河瀬浩司
  みどりの推進課担当課長  伊藤正尚
  教育総務課課長補佐    水野真樹
  教育総務課庶務教育係長  諸戸洋子

欠席者氏名(敬称略)

なし

審議の概要

1 決定承認事項
(1)平成30年度教職員定期人事異動方針(案)について
(2)教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び評価の結果に関する報告書について
2 報告事項
(1)後援・推薦名義の専決処分の一括報告
(2)教育委員会及び関係各課等からの報告
3 議題
4 その他

公開・非公開の別

一部非公開

傍聴者人数

1人

問合先

教育部 教育総務課 0561-56-0625

会議録   

教育長  開会の前に、一言あいさつをさせていただきます。10月1日付けで教育長を拝命しました川本です。よろしくお願いいたします。

(教育長より就任のあいさつ)

それでは、10月の定例教育委員会を始めます。10月1日付けで、細川委員が再任されましたので、一言ごあいさつをお願いします。

(細川委員より再任のあいさつ)

次第3、教育長職務代理者の指名ですが、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第13条第2項において、「教育長に事故があるとき、又は教育長が欠けたときは、あらかじめその指名する委員がその職務を行う。」と規定されています。この規定に基づき、10月1日付けで、加藤委員を職務代理者と指名しましたので、報告します。本日の議事録署名者は、細川委員にお願いします。それでは決定承認事項に移ります。平成30年度教職員定期人事異動方針(案)について、教育総務課からお願いします。

事務局  (資料1について説明を行う。)

教育長  資料1について、何かご意見はありますか。

委員   10年以上の長期同一校勤務者及び新任で6年以上の勤務者は、異動を行うようにしてください。また、適材適所に配置しているかを鑑みて人事異動を行ってください。

教育長  他にご意見等なければ承認ということで、次に教育に関する事務の管理及び執行の状況の点検及び評価の結果に関する報告書について、教育総務課からお願いします。

事務局  (資料2について説明を行う。)

教育長  資料2について、何かご意見はありますか。

委員   平成27年度分と平成28年度分を見比べましたが、平成27年度に意見されたことが、平成28年度に生かされていない点が気になりました。「平成28年度の事業評価を平成29年度の半ばで行う状況では、評価の結果が29年度に生かされることが困難であり、評価の意味が無いと考えられる」と評価委員に指摘されています。スピードが遅いと思いますが、いかがでしょうか。

事務局  提出の時期について、例年の課題となっていることは認識しています。昨年から、教育委員会の中で毎月点検評価を行っていますので、それを生かして、来年度4月には今年度の自己評価が終わっているように、事務を精査していきたいと思っています。

委員   現在行っていることを平成30年度に引き継ぐことができるようにお願いします。

教育長  この報告書が活用できるように、事務局はスケジュールを見直してください。

委員   事業目標があり、実績・成果、自己評価が書かれていますが、目標につながっていないと感じる部分が何点かありました。例えば、31ページの給食センターの事業について、事業目標に「食の安全性確保のため民間業者に委託する」とありますが、委託する前はどうだったのか、誤解を招くような書き方ではないかと気になりました。自己評価の内容も、事業目標につながっていないように感じたので、評価委員も厳しい意見を述べられていると思いました。

事務局  食の安全性確保というのは、給食を安定して供給できるという広い意味で目標に掲げています。例えば調理員の急な欠員に対し、給食を提供できなくなるリスクを、委託することで確実に回避することができた、という面があります。

委員   表現はわかりやすくないといけません。委託するという事業に、食の安全性確保を結びつけるとわかりにくくなります。

委員   報告書の提出時期について問題だと考えていましたが、さきほど事務局から、スケジュールを見直し早めるよう努力する、という説明がありましたので、その点は理解しました。昨年から教育委員会の中で、事業スケジュールを毎月確認しているので、この報告書と連動した形で、反映していくことができればいいと思います。形式を変更することは大変だと思いますが、表記の仕方も少しずつ変えていただき、見やすいものにすることも大事だと思います。

委員   以前からこの報告書については簡単なものでいいと意見しています。そのかわり、昨年から毎月の教育委員会の中で事業の進捗状況を管理しています。努力するだけではなく、3月末までに、平成29年度分の点検評価シートは必ず作成してください。また、平成29年度の事業は、平成28年度の課題や問題点を解決するために目標を決めて進んでいるので、せめて平成28年度報告書の「今後の方向性」を、平成29年度事業につながるような書き方に修正してください。書き方についても、簡潔に箇条書きにしてください。

教育長  委員の方からいただいた意見を反映して、平成29年度分の報告書からは、提出時期、表記の仕方、PDCAが回るような記載に改めるということで事務局はお願いします。また、平成28年度の報告書については、平成29年度につながるような表現に一部修正し、再度委員の方に見ていただいた上で、議会へ提出するということでよろしいでしょうか。

委員   条件付き承認ということで進めていただければと思います。

事務局  確認ですが、点検評価シートの自己評価までは3月末までに完成させ、教育委員の方に確認していただきますが、評価委員の意見はその後にいただくということでよろしいでしょうか。

教育長  はい。今方針決定した内容にしたがって、単年度の報告書で終わらせることがないようにお願いします。それでは報告事項に移ります。最初に後援・推薦名義決処分の一括報告を教育総務課からお願いします。

事務局        (資料3に沿って説明を行う。)

教育長        資料3について、何かご意見はありますか。

委員   子どもが働く体験をするイベントが増えていると思いますが、今回の「ハタラクKIDS MALL」はどこかのイベントを参考にしているのですか。

事務局  今回のイベントは、NPO法人が母体となって企画しており、その趣旨に賛同する団体が一緒に開催するというものです。

委員   商工会が主催する「子ども商店街」もそうですが、せっかくこのようなイベントを開催するのであれば、PR等をしっかり行い、たくさん来ていただけるようにするといいと思います。

教育長  参加予定人数は何人ですか。

事務局  動員目標人数は3,000人、おしごと登録人数は500人、お店やさんは100店舗を予定しているそうです。

教育長  お時間があれば、教育委員の方も実際にイベントを見に行っていただければと思います。他にご意見等なければ承認ということで次に移ります。各課からの報告で、みどりの推進課から、9月の報告と今年度の事業計画の進捗状況について説明をお願いします。

事務局  (資料8に沿って説明を行う。)

教育長  資料8について、何かご意見等あればお願いします。

委員   「トンボを知ろう」のキャンセルはどれぐらいあったのですか。

事務局  10人ぐらいです。

委員   キャンセルの連絡は電話ですか。

事務局  電話の場合と、何も連絡がない場合は、こちらから電話をかけて確認しています。以前、何の連絡もなく来ない方が結構多くて、講師の方から何か対策がとれないですか、という話があり、こちらから電話をするようにしました。いろんな反応を示されますが、その地道なことをやっていくことによって、連絡もないキャンセルが少しは減ったと感じています。

委員   実施プログラムや参加人数は、年度初めに決めてしまうのですか。

事務局  ある程度決めてしまいますが、申込みが多いときは、午前と午後の開催にするなど、臨機応変に対応しています。

委員   子どものイベントなので、例えばキャンセルの電話も子どもにかけさせるのも一つの教育だと思います。申込みのチラシに「キャンセルする場合は、子どもから電話をかけさせてください」と入れるのは難しいでしょうか。

事務局  お子さんが病気のときもありますので、ちょっと難しいと思います。ただ、最近は申込みの電話を子ども本人がかけてきてくれることもあり、それはとてもうれしいです。

委員   事前にお金をいただけば、キャンセルは少なくなるということが一般的だと思いますが、どうでしょうか。

事務局  保護者もお仕事をされている方が多いですし、事前にお金をいただくのは難しいと思います。

委員   事業計画ですが、点検・評価の欄は、その取組をやったことによって、どのような効果があったのかを書いてください。取組状況に、「コミュニケーションの苦手な児童をしっかりと見守り」とありますが、例えば「指導員が個別指導をする」等、見守る方法を具体的に書いてください。

事務局  事業名をもっと具体的にするということでしょうか。

委員   今年度の課題や問題点が、次年度強化する目標になるということです。

事務局  各課で事業計画の書き方も違っているので、この様式や書き方でいいのか、若干戸惑いがあります。

教育長  目的、目標があり、事業計画があると考えたほうがわかりやすいかもしれません。様式や書き方については、統一できるように協議したいと思います。他にご意見等なければ、次に中央図書館からお願いします。

事務局  (資料4に沿って説明を行う。)

教育長  資料4について、何かご意見等あればお願いします。

委員   中央図書館を設計された方は、外観はもちろん、中の景観も気にされて造られたと聞いています。今は見栄えが悪くても棚の上に本を置いたり、警告のチラシを貼ったりしていますが、致し方ないということなのでしょうか。

事務局  警告表示を増やすことは、利用者の方にとって気に障ることだと認識はしています。ただ、表示を増やすことで、よくないことを防ぐのは致し方ないと思っています。今のところは表示を継続し、状況を見て、バランスをとっていきたいと考えています。

委員   児童書の棚の上に本を置いているのは、おすすめの本をお知らせするためですか。

事務局  はい。スペースを有効に使い、保護者の方の目線上にある本を手にとっていただく、ということを考えています。

委員   今年度から2階の会議室等の開館時間を、17時から19時に延長したことで、何か影響は出ていますか。

事務局  利用する方は増えています。2部屋ありますが、それぞれの部屋に人がコンスタントにいらっしゃるという状況です。

委員   19時以降まで延長する考えはありませんか。

事務局  中央図書館全体のあり方として、検討していくことだと捉えています。

委員   開館時間を延長したことで、どのくらい利用者が増え、どれだけ貸出冊数が増えたのか検証しないといけません。また、事業計画の進捗状況欄の書き方ですが、1.児童館の古い本の入れ替えについて、「より多くの子どもが図書室を利用するようになった」とありますが、どれだけ増えたのか、数字で成果を書いてください。2.中高生の読者層が少ないについても、図書を選定したり、展示棚を開設した結果、中高生の読者は何人増えたのかを書いてください。

事務局  アナログ的な統計ですが、常時約300冊貸出しされています。

委員   これまではどうだったのですか。

事務局  前がどうだったかという統計はとっていないです。

委員   これから地道に統計をとっていってください。そうすれば傾向がわかります。3.不明本の発生についても、毎月の数字を入れてください。先月は何冊ありましたか。

事務局  先月は6冊です。

委員   減る傾向にあり、効果が出てきているので、0冊になれば対策をとる必要はありません。ただそれまではやらざるを得ないと思います。4.延滞本が減らないについて、全体の貸出冊数が例えば2倍に増えている、ということであれば、率としては下がっているということになるので、貸出冊数も書くようにしてください。感覚として、遅れる人はどのような傾向がありますか。

事務局  同じ方が多いような気がします。

委員   繰り返す方には、個別の対策が必要だと思います。

教育長  不明本の6冊というのは、どこから出た数字ですか。

事務局  日常の業務の中で、検索するとあるはずだが、図書館員が探しても見つからないという場合の数字です。

教育長  わかりました。

委員   瀬戸市で幡山小学校が、6番目の地域図書館になったという記事を見ました。子どもたちが小さい頃から本を読む習慣をつけていくのに、いい成果を生み出していると書いてありました。また、中学3年生で、教科書の内容を読解できない率が25%だという記事がありました。図書館だけではないですが、こういう現象に対して手を打っていかないといけないと思います。

事務局  補足で説明しますと、長久手市では学校連携事業を行っています。司書が選んだ本を図書館から学校に貸し出すという取組や、図書館の司書を学校に派遣して、学校図書室の整備や、読み聞かせ、調べ物学習の図書を用意する等、独自の取組を行っています。

委員   図書館へ行くと、司書の方がいろいろと教えてくださり、本への愛情を感じます。さきほど館長が説明された、図書館独自のいい取組を伸ばしていただければと思います。もう一つ感じたことですが、延滞本が減らないという課題について、ブックポストがあるのに、駐車場が少なかったり、遠かったりするので、そこに至るまでのアプローチが長いのではないでしょうか。例えばブックポストの場所を移動するなど、すぐに返すことができるように工夫すると、少しは数が減るのではないかと思います。

教育長  ブックポストについては、最初は図書館だけだったものを、設置場所を増やしたという経緯があります。それでも数は減らないので、ユーザーの意見を聞きながら、できることは検討していきたいと思います。他にご意見等なければ、続いて給食センターからお願いします。

事務局  (資料5に沿って説明を行う。)

教育長  資料5について、ご意見等あればお願いします。

委員   納豆は、毎年出されるものですか。

事務局  年に1回出しています。

委員   食べ残しの数はわかりますか。

事務局  給食で残ったものは、全て一つの缶にまとめて残食となるので、納豆だけの食べ残しの数は把握していません。

事務局  学校現場の状況ですが、日本中から子どもたちは集まっているので、好き嫌いはあります。地域性もあるので、食べられる子に食べてもらい、ほとんど学級で残ることはありません。

委員   残食の話が出ましたが、今は何%ぐらいですか。

事務局  毎日量は量っていますが、分母がわからないので率はわかりません。

委員   事業計画の進捗状況について、「手順の実地確認を行った」とありますが、その結果を書いてください。アレルギー対応についても、複数の目で確認をしたらどうなったのかを書いてください。

委員   調理委託することで、栄養士の現場指導は強化されましたか。

事務局  栄養士が学校へ行って栄養指導を行う回数は若干増えました。小学校の栄養教諭は、毎日学校へ行って、子どもたちと一緒に給食を食べています。

委員   毎日どこかの学校へ行っているということですか。

事務局  所属が長久手小学校なので、長久手小学校が基本にはなりますが、他校から栄養指導をしてほしいという要望があれば、出向いて授業を行っています。

委員   要望しないと来ていただけないということでしょうか。

事務局  校長会でも周知していますが、要望がある学校、ない学校いろいろあります。

委員   長小で残食が減るなど、効果があれば、他の学校からも要望があると思います。栄養士の方と給食を食べる機会はなかなかないと思うので、子どもたちにとっては貴重な機会だと思います。回数を増やすことはできないでしょうか。

教育長  長久手はセンター方式で、県から2名の栄養教諭が派遣されているので、学校に派遣できる回数に制限はありますが、周知はしていきたいと思います。

委員   2名しかいないのであれば、地域の方と連携して各クラスに入っていただくのもいいのではないかと思います。

委員   栄養教諭も必要があるから学校へ行くのではなく、現場を見ることはとても大事だと思うので、いい方法を考えていただければと思います。

教育長  他にご意見等なければ、次に生涯学習課からお願いします。

事務局  (資料6に沿って説明を行う。)

教育長  資料6について、ご質問等ある方はお願いします。

委員   第1回長久手古戦場野外活動施設運営委員会と第1回長久手市文化財保護審議会は、なぜ9月に開催しているのですか。平成29年度事業計画について、平成29年度が半年経過してから話していても意味がありません。

事務局  毎年9月と3月に実施していますが、開催時期を見直したいと思います。

委員   9月24日の歩けあるけ運動は、スポーツ推進委員11名の参加ですが、欠席した委員は何か理由があったのですか。

事務局  事前に連絡をいただき、理由は把握しています。

委員   校区運動会は、実際に見に行きましたか。西小学校は実施主体がかわり、教員も16名参加していました。1年に1回のことなので、見て確認してください。秋の自然歩道を歩こうは、定員が集まりましたか。

事務局  98人が定員で、今60人後半ぐらいです。

委員   事業計画の実施状況ですが、1.公民館講座について、高齢者に積極的に呼び掛けを行った結果、どうなったかを書いてください。3.新春ふれあいマラソンについて、内容の充実を図ることは当たり前のことなので、チラシの配布の仕方や、どこに向けてPRするのかを書いてください。

教育長  他にご意見等なければ、次に文化の家からお願いします。

事務局  (資料7に沿って説明を行う。)

教育長  資料7について、ご意見等あればお願いします。

委員   「劇王Ⅺ」について、審査結果に差が出ており、審査員の評論も一部聞き苦しいところがありました。どのように審査員を選んだのでしょうか。事業自体は盛り上がっており、一般の人に投票させるという巻き込み方はよかったと思いますが、今後少し考える必要があると思いました。

事務局  アジア勢は言葉の壁もあり、字幕を使ったのですが、それを見ながら芝居を見る、ということで、ニュアンスが伝わりにくくなってしまいました。評論家については、今回敢えて個性的な人を配置して賭けをした部分もあったのですが、最終的に聴衆の票が勝ったので、お客さんは満足されたのではないかと思います。ただ、もう少しアジア勢が残ると、アジア大会らしくなったと思いますので、いただいた意見を今後の参考にしたいと思います。

委員   事業計画の実施状況ですが、ホール公演事業について、マスコミへのアプローチを充実させる、とありますが、具体的にどういう方法を行い、どうなったかを書いてください。貸し空間事業については、来年度から利用率が低いものに絞って、対策を考えてください。最後に、モニターへの公演案内は、何通送って、何人参加し、どのような意見をもらっていますか。状況を把握し、お見えにならないのであれば、方法を変えていくことが大事です。

教育長  他にご意見等なければ、次に教育総務課からお願いします。

事務局  (資料9に沿って説明を行う。)

教育長  資料9について、ご意見等あればお願いします。

委員   事業計画の1.幼保小中連携事業について、就学相談を実施しているのはとてもいいことですが、その結果小1や中1の不登校は減りましたか。

事務局  小1については不登校者はいないですが、中1はいます。

委員   その結果を書いていただき、問題点を検証することで、次の施策につながるので、そのように書いてください。6.地域との連携事業について、校区運動会への参画は、できている学校とできていない学校があります。

事務局  学校によって温度差があります。

委員   実行委員会の役員として、参加してもらうといいかもしれません。

教育長  他にご意見等なければ、公開部分の教育委員会を終わります。

 

資料1(PDF:57KB)

資料2(PDF:1,161KB)

資料3(PDF:75KB)

資料4(PDF:249KB)

資料5(PDF:2,746KB)

資料6(PDF:267KB)

資料7(PDF:240KB)

資料8(PDF:90KB)

資料9(PDF:211KB)

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お問い合わせ

教育委員会教育総務課 

電話:0561-56-0625

ファックス:0561-63-2100

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