ホーム > 市政情報 > 会議情報 > 会議録一覧(平成28年度) > 第39回長久手市地域公共交通会議

ここから本文です。

更新日:2017年2月22日

第39回長久手市地域公共交通会議

開催日時

平成29年1月25日(水曜日)午前10時から正午まで

開催場所

長久手市役所西庁舎第7、8会議室

出席者氏名(敬称略)

15名中14名出席(五十音順)
会長 松本 幸正
委員 大久保 彰(代理出席)松本 謙治
委員 太田 朋子
委員 桑原 良隆
委員 近藤 博之
委員 鈴木 裕
委員 杉本 忠久
委員 仙石 忠広(代理出席)松岡 秀弥
委員 高嶋 隆明
委員 中田 梓
委員 成田 優貴
委員 山内 達郎

説明員
(N-バス事業者)安心安全課課長 水野 徳泰
           
(事務局)    経営企画課課長 中西 直起
            同課長補佐   森 延光
            同主事     長江 祥太郎

欠席者氏名(敬称略)

委員 古田 寛

審議の概要

1 議題
 ⑴ 平成28年度地域公共交通確保維持改善事業に関する自己評価(1次評価)について
 ⑵ N-バス停留所の変更について
 ⑶ 日進市巡回バス(くるりんばす)再編に係る料金体系の改定について
 ⑷ 名鉄バス路線再編(案)について
 ⑸ 市内公共交通の平成28年10月以降の実績について
 ⑹ 公共交通応援隊活動報告について
 ⑺ のりゃあせ第8号発行について
 ⑻ 意見交換について
2 その他

公開・非公開の別

公開

傍聴者人数

4名

問合先

長久手市役所 経営企画課 電話:0561-56-0600

会議録

1 議 事

1 議題

(1)平成28年度地域公共交通確保維持改善事業に関する自己評価(1次評価)について

(資料1に基づき事務局説明)

 

委 員

資料1の「3.前回の事業評価結果の反映状況」の記載に、「親子参加の公共交通利用促進ワークショップ(予定)を実施した。」とあるが、過去形の表現ではなく、「する予定」という表現にしてはいかがか。

もうひとつはお願いである。補助対象のN-バス地域内フィーダー系統の路線には、長久手古戦場駅で接続する日進市のくるりんばす、愛知医大に接続する尾張旭市のあさぴー号が地域間幹線系統になっており、県のバス対策協議会で事業評価を行っている。今後に向けて長久手の地域公共交通会議でも地域間幹線系統の評価も視野に入れて、是非議論頂きたい。

 

事務局

表現は「実施する」に変更します。また、来年度は公共交通会議内で地域間幹線系統の評価も議論することを検討します。

 

会 長

幹線があって支線がある事を意識しながら評価するという意味では、幹線の評価結果を出しても良かったかもしれない。来年度からは検討して頂きたい。

参考として、幹線の評価はいかがだったのか。

 

委 員

日進市のくるりんばすの北コースは目標達成状況が96.2%でB評価。中央線は目標達成状況が91.4%でB評価、尾張旭市のあさぴー号の東ルートは目標達成状況が117%でA評価としている。あさぴー号は全体で路線の見直しをしたこともあり、利用者が2割ほど増加傾向にある。

 

会 長

幹線系統も長久手市の支線系統も良い状況である。具体的にどの程度の乗継利用があるのかは調査する必要があるが、共に利用促進に努めていかなければならない。

 

会 長

指摘のあった箇所について修正した上で、承認とする。

 

(2)N-バス停留所の変更について

(資料2に基づき事務局説明)

 

会 長

供用開始はいつか。

 

事務局

平成29年4月1日からです。

 

会 長

出席委員の承認を得たので、会議としての承認とする。

 

(3)日進市巡回バス(くるりんばす)再編に係る料金体系の改定について

(資料3に基づき日進市説明)

 

会 長

乗り入れの形は、現在と大きく変わらない。但し、今まで中央線と呼ばれていた路線が名鉄バスに変わるので、運賃やダイヤも改定される。ルートの変更については、この会議としては初めて聞くので、それも含めてご意見等頂ければと思う。

 

会 長

ダイヤの設定はどうなっているのか。

 

日進市

五色園線については現行の11便と変わらず、第1便が古戦場駅を7時20分であったが7時前に若干早まる。それ以外は始発の時間、往復の所要時間についても概ね現行通りの運行を予定している。中央線については往復10便から往復15便になり便数が1.5倍増加する予定になっている。中央線の車両は現在中型車両で運行しているものを大型車両とし、輸送量も増加させる予定である。

 

会 長

長久手古戦場駅から出ているN-バス、名鉄バスが主に市の北側を走り、南側にはくるりんばすの五色園線、中央線が走ることになるので、ダイヤの調整などによりお互いに乗継ができるようになるといい。赤池にオープン予定の大型商業施設もあり、公共交通でつながることは大変良いことなので、ネットワークが形になっていくと良い。

 

会 長

出席委員の承認を得たので、長久手市の会議としての承認とする。

 

2 報告事項

(1)名鉄バス路線再編(案)について

(資料4に基づき名鉄バス株式会社説明)

 

会 長

愛知医科大学の新しいバスターミナルでは、名鉄バスと各市コミュニティバスが1か所の降車場で降りるのか。

 

委 員

その予定であるが、将来スペースもうまく活用しながら調整していく。

 

会 長

愛知医科大学は便利になり、長久手古戦場駅もリニューアルされ、南北の移動が便利になっていく。新設路線が市役所を通らない理由は、イオンモール長久手に関連する交通渋滞の影響が関係しているのか。

 

委 員

交通渋滞を予見して避けたものではなく、今まで走っていなかった沿線から利用者の取り込みを図るためである。既存の区間を増便し、幹を太くすることも1つの考え方であるが、まずは新しい路線を通り、空白地域をなるべく少なくしていきたいという考えている。

 

(2)市内公共交通の平成28年10月以降の実績について

(資料5-1、5-2、5-3に基づき各事業者説明。加えて、当日配布資料に基づき、N-バスのイオンモール長久手オープン後の遅延状況を市(事業者)説明)

 

委 員

名鉄バスのイオンモール長久手オープン後の遅延状況について、12月6日にプレオープンでは、当日はかなり凄い状況であった。イオンモールの西側の長久手古戦場駅に入るルートは、基本的に一般車を通さないようにする予定だったが、手違いで一般車が入り込んでしまったために、名鉄バスはバスターミナルに入ることができず大きな遅延に繋がった。プレオープンの日は1~2時間遅延し、バスが繋げず、運転手が居なくなり大変苦しい状況であった。その後、イオンモール側の改善もあり、グランドオープン時にはプレオープン時ほどの混雑はない所まで改善された。ただ、交通集中による渋滞は避けられないので、かなり困難な状況であった。そのため、緊急避難的に12月21日から1月15日の昼間帯は、長久手古戦場駅を通過するという措置を取った。その後、落ち着きを取り戻したので、1月16日より通常運行に戻した。現在は多少の影響は受けているものの以前ほどではなく、大幅な遅延は無い状況が続いている。しかし、今後セール等の大きな集客があると遅延が発生し、他の運行にも差し障るので注意が必要である。今後の利用状況を見ながら、状況次第ではダイヤの見直し調整を検討する可能性もある。長久手古戦場駅ターミナルがこれ以上混雑するのであれば、将来的には幅広な方策等を検討しなければいけないと考えている。

 

委 員

渋滞状況については路線バス以外にも市民生活にも大変不自由な状況に迫られた。特にこの遅延状況は週末に多く発生している。この要因はイオンモールの駐車場を探す車で滞留が発生してしまうことにあると考えられる。開店前から警察、行政、イオンモールの三者で様々な対策を協議してきた。今一番困っていることは、駐車スペースをいかに確保するかである。愛知学院大学の駐車場も確保して頂いている。市がリーダーシップをとって交通対策を真剣に検討していかないと、秋のイケアオープン時には、名古屋田籾線とグリーンロードの交差点は、想像を絶する渋滞が予想される。何とかクリアしなければ、公共交通機関も全く運行ができない事態になる。イケアの場合、東は浜松、西は滋賀県あたりから集客が見込まれる。家具を販売するため、自動車利用の割合が多くなる。オープン時には長久手市が交通麻痺に陥るのではないかと、非常に大きな危機感を抱いている。しっかり交通対策を取っていかないと、一番大切な市民生活が麻痺してしまう。

 

事務局

市としても誘致した商業施設によって、リニモの乗客数の増加や地域の活性化というメリットがある一方で、来客の集中によって市民生活にも影響が出ています。これについては愛知警察署も含めて事業者と協議をしてきたが、プレオープンという一般に告知をしていない日に予想以上に車が集中しました。その後も年末年始のシーズンであったため混雑が続いたが、1月の中旬以降は解消されました。今後の対策として、周辺での駐車場の確保について協議しているところです。イケアは秋にオープン予定で、行楽シーズンも控えていることから、開店時期については引き続き協議をしていきたいと考えています。周辺部の駐車場の借用に向けては協議をしていると聞いており、それを基に更なる対策を強化していきたいと考えています。

 

会 長

三重県の東員のイオンモールは、店舗から1.2kmほど離れたところに何百台ものパークアンドライド駐車場を用意して、そこからシャトルバスで運ぶ。長久手市についてはリニモがあるので、リニモ沿線で駐車場を用意できれば十分運用できる。ただリニモの運賃をどうするのかという問題があるので、市民生活に影響がないように検討頂きたい。

 

委 員

マナカを利用してリニモで来店すると、イオンモールでポイントを商品券に還元できる「クテポ」というシステムがある。その仕組みも併せて、イケアと協議していく。

 

委 員

イケアでは、民間施設の駐車場を週末に借りる努力はしていると聞いている。シャトルバスが走るかどうかは分からない。

 

会 長

遅延状況は日を追って少なくなっている。ガードマンの対応か、駐車場の問題か、来店数の問題かなど、要因を分析しておくといいのではないか。

 

委 員

警察署としても、イオンモールの警備担当の方にガードマンを増やすように再三要請している。民間企業としても経費の関係もあり難しい部分がある。

 

事務局

12月のプレオープン以降、市へも非常に多くの苦情の電話があり、直接受付へ来られた方、或いは市のホームページの意見箱を通じて非常に多くの声があったので、その内容は、逐一イオンモールの方へ指導しています。指摘のあった車の出入ルートについても、一番問題が生じないのはどの方法か、建設時から市や交通事業者の方たちも協議した上でオープンしています。想定以上の車が来店したという影響はあるが、行政が何もしなかったわけではありません。例えば、交差点改良は8箇所で行いました。オープンに向けて、行政、警察、交通事業者の各方面から知恵を集めて協議した上でこのような結果になりました。ガードマンについては毎日のようにイオンに指導をしています。オープンにあたって警察の指導のもと、臨戦交通計画も事業者が作ったので、その内容、守られ方、その後の課題についても逐一協議をして警察や事業者の協力を得ながら、先方に指導できることはしてきました。しかし、それ以上の問題が生じたので、必要な総括をしながら次のイケアの時には教訓として繋いでいきたいと考えています。

 

会 長

渋滞が酷い状態の時のガードマンの配置、誘導の仕方、来店者数、来店のピーク等のデータを基に科学的な作業を行って検証をしっかりして、次の手を打っておかなければならない。ただ、検証をどこでやるのかの問題はあるが、市としてもやって頂きたい。何よりも公共交通にこれ程の遅延が発生する状況は公共交通離れにも繋がるので、何としても避けて頂きたい。

 

委 員

イオンモールとイケアでは扱う商品が違い、全く系列が違う。イケアに公共交通を利用して来店する方は少ないと思われ、名古屋インターからイケアまでの道路が渋滞する懸念がある。商品の発送も可能であるが、有料であることと、組み立て式の商品が多く、車に積んで持ち帰ることが多い。イケアの客層を考え、自動車の導線をよく考えなければならない。

 

会 長

イオンモールの出店の届け出時の交通量に上乗せをして、イケアの審査・検討をしているはずだと思う。ところがイオンモールは大規模小売店舗立地法に基づく届け出の時以上の交通量が発生しているので、予測どおりにはいかないと心配である。そのため、様々な対策を練らないといけない。横浜のイケアは、公共交通機関を利用して来店する方が多いという声も聞く。長久手は千葉か横浜どちらのタイプに位置するのかもポイントになるだろう。一方でイケアでも公共交通を利用したインセンティブを与えてくれるという話も聞いているので、そういった部分も行政を含めて強く要望していく必要があると思う。いずれにしてもバス関係の公共交通の運行に影響が出ないようにお願いしたい。

リニモはイオンモールのオープン時に人が溢れて乗れない状況が発生したと聞いたが、安全上の問題とその後の状況はどうか。

 

委 員

その後はリニモの駅で人が溢れる状況は発生していない。当時は駅構内が混雑している様子だった。ICカードが利用できるようになったが、乗車券を購入される方が多く、乗り慣れていない方が多かった。

 

会 長

乗り慣れない方々に経験して頂く良い機会になった。特に券売機に行列ができたと聞いたが、オープン時や繁忙期の駅員の配置はどうであったか。

 

委 員

駅員を配置していた。イオンに車で乗り入れることが難しい状況だったので、モリコロパークなどに車を駐車してリニモを利用した方が多かった。券売機では往復切符も購入できるが、片道で購入した方が帰りに復路の切符を購入するための行列ができた。ICカードの利用や往復切符の購入を促す案内はしていたが、混雑が発生してしまった。

 

会 長

教訓として、今後の運用に生かして頂きたい。また、これらの問題を共有して、それぞれの機関、立場から対策の実現に向けて努力していきたい。

 

(3)公共交通応援隊活動報告について

(資料6に基づき事務局説明)

 

会 長

応援隊はケーブルテレビでも宣伝して頂いていると伺った。

 

事務局

夏休みに開催したN-バス探検ツアーというイベントの様子を、ケーブルテレビに取り上げて頂き、紹介しました。その中で、公共交通応援隊のPRと更なる公共交通応援隊の募集を行い、その後に小学生1名の参加がありました。今後も引き続きこのように応援隊の拡大を図っていきたいと考えています。

 

会 長

子どもたちへの取り組みは将来に繋がる。子どもの頃からバス利用に慣れて行くことはとても大切である。

 

(4)のりゃあせ第8号発行について

(資料7に基づき事務局説明)

 

委 員

リニモの紹介で「平日第1ダイヤ」と記載があるが、平日も土休日も変わらないので、平日を削除し「第1ダイヤ」に変更して頂きたい。

 

委 員

タクシーの紹介で、車両台数が「約1,300台」と記載があるが、「約1,200台」に変更して頂きたい。

 

事務局

3月の発行を目指しているので、取材させて頂いた事業者、事務局、市民記者で最終チェックを行っていただきます。

 

委 員

名鉄バスの取材記事で新路線について触れているが、愛知医科大学のバスターミナルの紹介に加えて、名鉄バスの新路線や日進市のくるりんばすの再編について、もう少し詳しい情報の記載があると良い。

 

事務局

そのように修正します。

 

会 長

つばめグループのタクシーは、スマートフォンのアプリでの配車は行っていると思うが、それについても記載するのはいかがか。

 

事務局

記事に追加します。

 

会 長

名鉄バスはバスロケーションシステムが便利であり、この地区でも使えるので、紙面スペースも空いていることからQRコードを記載してはいかがか。タクシーもQRコードでアプリをダウンロードできるようにしても良いと思う。

このようなことに関し、リニモでは何か考えていることはあるか。

 

委 員

検討中である。

 

会 長

他に意見はないようであるので、文言の修正と便利さの情報発信に努めて頂きたい。

 

3 意見交換

 

委 員

先日N―バスを利用したが運転手の対応がとても親切であった。乗った際は4分遅れの表示が出ていたが、その日の乗客は少なく、イオンモールまで行った人は私だけであった。渋滞の影響により20分遅れで到着した。運転手から帰りもN-バスを利用する予定かを聞かれ、そのつもりであることを返答すると、渋滞が予測されるためリニモの利用を案内してくれた。帰りはリニモで帰宅したが、色々な公共交通の手段を選べる事が大変便利だと感じた。

 

会 長

長久手市のホームページで、N-バスやリニモでイオンモールへ行けるという情報は掲載しているか。

 

事務局

そういった情報は掲載していません。イオンモールのホームページでは掲載しています。

 

委 員

イオンモールは自転車を利用して行く事が多いが、最近は空いてきたので平日に車で行ってみた。平日にも関わらず、空いている時間帯と混んでいる時間帯の変動が激しく、その時は運悪く混雑していた。イオンモールの駐車場の隣に大きな駐車場があり、そこから出て来る車が多かったのでガードマンの方に入っていいのか聞くと、「上からの指示がないと開けられない」という回答だったので、そのままイオンモールの中に入る渋滞に巻き込まれる形となった。出て行く車があるにも関わらず、その駐車場を開けなかったので、もう少し誘導を円滑にして頂きたいと思う。

N-バスについては、先日娘がゴミ収集車のように音楽を流しながら走っていたらどうかと言っていた。そうすれば、N-バスが皆の目に留まるのではということである。音による迷惑等の問題もあると思うが、乗り遅れると言う人には来ているという事が分かるし、お年寄りの人にとってもそろそろ来るという合図になる。

 

事務局

ゴミ収集車とN-バスは走行スピードが違うという問題もあるが、参考にさせて頂きます。

 

会 長

ポイントは走っている事が分かると良いということであり、誰でも「N―バス」と思えることが重要である。N-バスは車体のカラーリングが特徴的であるので、見た目は分かりやすい。その他に、音などで存在感を出すことも良いのかもしれない。

 

委 員

以前と比べるとN-バスのバス停で、人が結構並んで待っているという印象があり、実際に利用される方が増えて浸透しているのを実感している。自分自身も病院に行く時にN-バスを利用するので、乗っている客層もわかる。孫はN-バスに乗る機会は少ないが、図書館に行く時などは利用したいと話していたので、もっと利用者は増えると思う。従来どおり広報活動に努めて頂きたい。

 

事務局

公共交通応援隊で子ども向けのイベント等を継続して実施しているので、少しずつであるが市民の方に周知ができていると感じています。

 

会 長

子どもたちが気軽に自分たちだけで乗れるような環境になると良い。その為には治安の良さも重要になってくるので、一丸となって取り組んでいかなければならない。

バス停で待たれる方が多いとなると、高齢者の方々にはベンチも必要になってくる。歩道の幅員の関係も出てくるので、高齢者が多く、幅員に余裕のある場所であれば設置の検討をして頂きたい。

 

4 その他

(1)広報ながくてリニモ特集について

(資料8に基づき事務局説明)

(2)愛知淑徳大学のリニモ活性化事業について

(資料9に基づき事務局説明)

 

会 長

このような広報にも引き続き力を入れてほしい。場合によっては行政とタイアップして、長久手市の中の企業を紹介しても良いかもしれない。

全体を通して意見等がなければ、以上で予定の議題を全て終了させて頂く。特にイオンモール長久手周辺の交通渋滞の共通認識を持てたと思うので、解決に向けた方策を検討頂ければと思う。

 

事務局

以上をもって、第39回長久手市地域公共交通会議を終了します。

 

以上

資料

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

市長公室経営企画課 

電話:0561-56-0600

ファックス:0561-63-2100

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?