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更新日:2015年12月15日

平成27年11月定例教育委員会

開催日時

平成27年11月5日(木曜日)午前9時から午前11時55分

開催場所

エコハウス 多目的室

出席者氏名(敬称略)

委員長           近藤勝志
 委員           横田真規子
 委員           加藤正雄
 委員           羽根しげ子
 教育長          堀田まゆみ
 事務局
  教育部長        川本 忠
  教育部次長       加藤 明
  教育総務課長      角谷俊卓
  指導室長        夏目知好
  指導主事        大井雅夫
  生涯学習課長     横地賢一
  文化の家事務局長    籾山勝人
  中央図書館長      中條宏之 
  給食センター所長    冨田俊晴
  教育総務課長補佐    水野真樹
  教育総務課長補佐    山田美代子
 

欠席者氏名(敬称略)

なし

審議の概要

1 決定承認事項
2 報告事項
(1)後援・推薦名義の専決処分の一括報告
(2)教育委員会及び関係各課からの報告
3 その他

公開・非公開の別

一部非公開

傍聴者人数

2人

問合先

教育部 教育総務課 0561-56-0625

会議録  

委員長  11月の定例教育委員会を始めます。本日の議事録署名者は横田委員にお願いします。それでは、報告事項の資料1の説明を教育総務課からお願いします。

事務局  資料1「後援・推薦名義専決処分の一括報告」です。今回、4件の申請が提出され、全て昨年度の実績がある事業であり、審査基準に適合していますので、教育長専決により後援の決定をしています。説明は以上です。

委員長  資料1について、何かご質問等ありませんか。ないようですので、次に、中央図書館から説明をお願いします。

事務局  資料2 中央図書館の10月の事業報告です。乳幼児向けおはなし会、ブックスタートおはなし会を始め、6つのおはなし会を実施しました。そのうち、10月から『大人のおはなし会』を新規に開始しました。閲覧室内企画展示としては、『鉄道の日』、『ビブリオテカ-アルテ現代美術展創作者おすすめ本』と児童書ワークショップ関連の本と絵本、『だいすき図書館』、男女共同参画図書コーナーの展示を行っています。その他として、図書館見学に、北小及び西小の児童が来館しました。絵本作家である高畠純さんによる「親子でワークショップ」を10月4日に開催し、それに伴い、絵本の原画展をギャラリースペースで行いました。次に、愛知県立芸術大学による美術展を10月31日から11月15日まで2階ギャラリーで行っています。また、初級者向けの図書修理ボランティア養成講座を開催しました。説明は以上です。

委員長  資料2について、何かご意見等ありませんか。

委員   紙芝居の配置について、初めて来た人でも、ここに紙芝居があるということが分かるような表示と分類を工夫していただくと分かりやすいと思います。

事務局  分かりやすくするように工夫する予定です。

委員   小牧市で計画されていた「TSUTAYA図書館」が、白紙撤回された要因の一つとして、本の分類方法にあると思います。TSUTAYAはライフスタイルで分類しているため、図書館の利用者には探しにくく、また、職員にとっても、本を元の場所に返却しづらくなるという問題があると思います。長久手市は、本の購入順に番号がついていて、CD等はシールの色で分類されているため、分かりやすいと思います。後は、さらに見やすくすると良いのではないでしょうか。

事務局  分類表がありますが、見づらいかもしれません。

委員   目線の高さにありません。借りる人の立場になり、見やすい目線で考えるといいと思います。

事務局  承知しました。

委員   新聞にも掲載されていましたが、難しい内容であっても、マンガで入っていくことによって、理解がしやすくなると思いますので、入口を広げるためにも、学習マンガを増やしていただけるとありがたいと思います。そして、マンガの隣には、通常の図書を、易しいものから難しい物まで置いてあると良いと思います。

事務局  内容が難しいものでも、マンガの方が入りやすい場合は多いと思いますので、参考にします。   

委員   学習マンガ100作品というものもあり、マンガでもしっかりと選べば良い物があると思います。

委員   最近では、『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』というマンガが、一般的によく読まれています。本では難しいが、マンガだと入りやすいということもあります。一つの切り口として考えるといいのではないでしょうか。

委員   サブカルチャーとして、コーナーを設置してもいいかもしれません。

委員   以前、図書館にある歴史のマンガを何度も借り、それをきっかけに本をよく読むようになりましたので、マンガも良いと思います。ただ、マンガと通常の書籍を混ぜて欲しくないと思いますので、別にコーナーを設けて、一歩違った切り口として、選定していただきたいと思います。

委員   マンガは、本に親しみ、学習に役立てるためのきっかけづくりの一つです。本を読まない人がだんだん増えてきており、そうなると国語力が弱くなります。聞くことができない、理解ができない、つまり、コミュニケーションがとれないということにつながります。

委員   図書修理ボランティア養成講座は、定員が満員になりましたか。

事務局  この講座は人気があり、すぐに満員になります。そのため、定員20名のところ、受講人数22名で実施します。

委員   先日、視察で学校を訪問をした際に、PTAの方が図書の修理をされていたのですが、図書館では、保護者向けにそのような講習を学校で行うことはありませんか。

事務局  養成講座には、学校のPTAのための枠を確保していますので、講座に参加して勉強されています。

委員   ありがとうございます。

委員長  その他ご意見等ありませんか。では、次に資料3,4について、給食センターから説明をお願いします。

事務局  資料3,4 11月の学校及び保育園の献立表です。11月13日(金曜日)には、食生活改善推進員が来所し、試食会を行います。20日は、広報で募集した一般の試食会を行います。

先月末、厚生労働省から、新型ノロウィルスに関する注意喚起の文書が出て、これを受けて、文部科学省からも同様に出しています。今年の新型ノロウィルスについては、通常の検査キットでは、陽性反応に誤りが多いため、十分に注意をして従事するようにということです。実際に下痢・嘔吐を発症する方、菌を持っていても発症しない方がありますが、通常の検査では、陽性反応が出ないこともあるため、給食センターでは、徹底した手洗いを行っていくことにしております。また、今回配布した「長久手の給食」は全校に配られています。これは、学期に1回ずつ発行しています。今回は11月和食の日として、日本に伝わる行事食についてお知らせしています。説明は以上です。

委員長  給食センターについて、何かご意見等ありませんか。

委員   新聞に掲載されていましたが、石川県白山市の学校では、給食と「おはなし」を結びつけて、給食に楽しみを持たせていますので、このような取組は良いのではないでしょうか。

委員   来年から給食センターの調理員が委託されるというのは決定だと思いますが、その理由としては、やはり高齢化が進んだということでしょうか。

事務局  現在、調理員については、正職員が4名、再任用職員が1名の5名です。そして、今年度末で再任用の方は雇用が終了となります。さらに、4名の内1名は28年度末で定年退職となり、正職員が3名となります。旧センターとは異なり、新センターは、下処理から最終のコンテナ発送まで、何種類かの工程があり、その処理が各部屋に細分化され、人の出入りを制限しています。そのために各工程ごとに責任者を置く必要があります。現在、その責任者として、5名の職員とベテランの臨時職員で行っていますが、それがもう出来なくなります。37名の臨時職員がおりますが、毎日4,5名は休んでいる状況でもあり、臨時職員のみでは責任が持てず、今の体制を継続するのは厳しい状況です。今後、長久手市は児童生徒数の増加が見込まれており、短時間で安全な給食を提供するためにも、人材が確保される調理員専門の業者に作業をお願いすることになります。

委員   市長の意向は、委託をせず、市民でやっていこうということだと思いますが、やはり、人材や責任という点が重要ということですね

事務局  実際は、他の市町村の委託においても、業者の社員はその市町の方とは限りませんが、働いているパートさんは、その地域の方が多く入っています。今後、何年か経過し、委託業者が変わったとしても、人はそのまま引き継がれていきますので、現在働いている方々もほぼそのまま働いていただくことになると思います。

委員   栄養士は残りますか。

事務局  はい。学校栄養士は、県派遣の栄養教諭であり、保育園の栄養士は、市の正職員ですので変更ありません。

委員   栄養士は、委託業者と協力しながらやっていくということですね。心配な点として、業者に丸投げとならないようにすることです。役所と企業の契約は、上下関係になってしまう可能性が高く、役所が企業に命令するということになりかねません。本来、契約は対等なことであり、その点は気をつけていただきたいと思います。

委員長  その他何かご意見等ありませんか。では、次に資料5 生涯学習課から説明をお願いします。

事務局  資料5 生涯学習課10月の報告です。生涯学習係として、⑴古戦場公園再整備基本計画策定業務委託について契約を締結し、受託者は(株)地球号、契約額は11,502,000円です。今後、ワークショップを開催するなど、関係者の意見集約を行いながら基本計画を策定する予定です。⑵22日及び23日には、第46回東海北陸社会教育研究大会愛知大会が、刈谷市総合文化センターで行われました。社会教育委員が、22日は4人、23日は2人参加しました。⑶25日に色金山茶会を、茶室「胡牀庵」と展望テラスに茶席を設けて実施しました。当日の来場者数は335名でした。⑷30日に第3回長久手市社会教育委員会を行い、27年度事業の進捗状況を報告しました。次に、スポーツ係として、⑴長久手市スポーツ施設整備基本構想策定業務委託の契約を締結し、受託者は、公益財団法人日本健康スポーツ連盟、契約額216万円です。業務内容としては、市内の大学及びスポーツ推進委員などの関係部署への聞き取り調査などを基に、スポーツ及び健康増進施設などの現状の課題、将来に必要な要素と位置づけと役割の整理を経て、基本方針の策定、導入施設の検討及び基本構想の策定を行います。⑶校区運動会は、4日に市が洞小学校、18日に南小学校で行われました。⑷17日にレクリエーションフェスティバルを杁ヶ池体育館とその周辺で実施しました。⑹25日に秋の自然歩道を歩こうとして、岐阜県八百津町のめい想の森で行い、合計で84名の参加がありました。次に、平成こども塾として、⑴30日に第2回平成こども塾運営委員会を行い、平成こども塾マスタープラン策定について協議しました。⑵実施プログラム7.こども塾が開所10年を迎えるにあたり、12日こども塾まつりを行いました。1日に4つのプログラムを用意して、事前に申込みをしていない方も参加できる形で行い、、214人に参加していただきました。次に、11月以降の主な事業について、会議として、⑴12日に平成28年長久手古戦場桜まつり第1回実行委員会を実施し、来年春の古戦場桜まつりの準備を始めていきたいと思っています。⑵13日に平成28年長久手市成人式第2回実行委員会を予定しています。次に事業として、⑴1日に第3回長久手市民芸能フェスタを文化の家で開催しました。当日の来場者は409名でした。⑵18日に平成27年度ながくて市民大学修了式を予定しています。17名の参加者で、18日をもって終了を迎えることになります。⑷29日に3市1町レクスポフェスティバルを杁ヶ池体育館で、競技種目はカローリングを行います。また、12月5日には、第10回あいち駅伝大会がモリコロパークで行われます。本市の選手も参加しますので、ぜひ応援をお願いします。説明は以上です。

委員長  資料5について、何かご意見等ありませんか。

委員   3市1町レクスポフェスティバルは、一般の方も参加しますか。

事務局  スポーツ推進委員と一般の方が参加しています。

委員   長久手市スポーツ施設整備基本構想策定業務委託の契約について、日本健康スポーツ連盟が請け負うとの報告ですが、基本構想の策定について、なぜ委託するのでしょうか。以前にアンケートをとっていますので、それを市で分析し、問題点を洗い出したうえで、委託に出す必要性があるというのであれば分かりますが、方針から策定までの全てを委託するとなると、市の職員は何をするのでしょうか。

事務局  日本健康スポーツ連盟は、厚生労働大臣の認定を受け、健康増進施設の調査業務を実施する唯一の団体です。保健事業や健康増進事業における専門的な知識をもとに様々な提案をしてもらい、市としては、検討委員会やプロジェクトチームを立ち上げ、杁ケ池体育館のみならず、健康推進課等との連携を図る中で、再度、関係者のみならず、体育館利用者のあらゆる意見を集約のうえ検証し、基本構想を策定していきたいと思っています。

委員   以前に意見は聞いていると思いますが、それを使わないのでしょうか。

事務局  以前頂いた関係団体からのご意見についても、基本構想に反映させていきます。

委員   業者は長久手のことを知らないため、市である程度の方針を考え、専門的な知識が必要になったら、委託をすればいいと思います。委託をする前に、まず担当が勉強することが必要です。市のスポーツの現状はどうか、土日の状況はどうか、学校開放はどうかなど、現場を見て、勉強する姿勢が重要です。

委員   前回の委員会で、古戦場公園再整備基本計画策定業務委託について説明がありましたが、高額な委託でもあり、契約する業者に関する詳細な説明が必要ではないでしょうか。

委員   色々なご意見が出ていますが、そもそも生涯学習課と教育委員会との関係はどうなっているのでしょうか。

事務局  教育委員会の所掌事務は、機構改革をする前と変更はありません。図書館や文化、生涯学習、スポーツ行政においては、法律において教育委員会に付託されているものがあることから、補助執行として、市長部局に組織として移っただけで、権限は教育委員会にあります。そのため、毎月、生涯学習課や文化の家については、事業について報告をし、教育委員会で意見をもらうという形になっています。

委員   教育委員会では、契約は事務局が行いますが、教育委員として、その業務内容を知ることは必要だと思います。事前の説明が無いまま、契約をしてしまうのはどうかと思います。

事務局  基本的に、予算の執行権は市長部局にあります。予算については、議会で承認され、執行していくにあたり、担当部局で方向性を出し、それを教育委員会で報告を行っています。この古戦場公園再整備基本計画策定業務委託については、平成26年度の予算編成で方針決定がされており、その方針に基づき、事務を行っています。今ご意見いただいたように、業者にはしっかりと現地の状況を見てもらったうえで、計画を策定するように、事業を進めていきたいと考えています。

委員   本来ならば、契約をする前に、きちんと説明をしていただくことが必要だと思います。担当として、しっかりと勉強をしたうえでの契約でなければいけません。

事務局  契約は締結済みですので、今後は、事業の進捗状況や工程について、経過報告を行っていきます。

委員   12月5日のあいち駅伝は、モリコロパークに行けば見ることができますか。

事務局  12時半がスタート時間ですので、12時頃に来ていただければと思います。テレビ中継もされます。

委員長  その他ご意見等ありませんか。なければ、次に、資料6 文化の家の説明をお願いします。

事務局  資料6 文化の家の10月の事業報告です。1「ながくてアートフェスティバル2015」を3週間にわたり、市内32カ所での企画展示を行いました。全体の参加者数としては、ワークショップやパフォーマンスも含め、16,292名でした。2西小学校の社会見学会を行いました。3小学校招待公演として、「タンブッコパーカッションアンサンブル」を行い、市が洞小学校、長久手小学校、西小学校の5年生、合計350人が参加しました。4「タンブッコのパーカッションアンサンブル」の本公演は、入場者325名で、入場率としては64%でした。5ガレリアパフォーマンスとして、国内外で非常に人気のある大駱駝艦による舞踏公演を行い、2公演でガレリアコンサートにおける過去最高の531名の来場がありました。6アートデリバリーとして、創造スタッフ3名により、市が洞児童館への出張演奏会を行いました。7映像鑑賞会は119名の来場者でした。8「カルテットの魅力は一生モノ!」は2回目の公演を行い、56名の参加者でした。10「JAZZ IN THE ROOMvol.2」は、風のホールでの公演で、176名の参加者でした。今回は、激しい曲調であり、少しジャズとは違うのではないかというご意見もいただいています。11「こんにちは、フェリックス!」は、0歳児から参加できるプログラムと、3歳児から参加できるプログラムからなる公演で、2公演で86名の参加者で、72%の参加率でした。今後の日程として、11月3日にガレリアコンサートを行いましたが、大駱駝艦を上回る、1公演390名の参加がありました。アンケートから、口コミによる参加が多かったようです。4日から行っている「ハンナのかばん企画展」は、8日に行われる公演「ハンナのかばん」の関連企画として、アトリウムで展示しています。また、「こんにちは、フェリックス!豊川公演」として、出張公演を行います。「ラヤトン」の関連企画として、ワークショップなど様々な企画を行いますので、ぜひご参加ください。その他は、10月9日に山口大学が視察のため来館されました。収支報告については、資料のとおりです。説明は以上です。

委員長  資料6について、何かご意見等ありませんか。

委員   文化の家の来年度事業について、すでに計画されていることと思いますが、事業にかかる費用を見込んだうえで、入場料をいくらに設定するのか、満員にするために、金額を安くするのではなく、しっかりと検討していただきたいと思います。さらに良い文化の家にしていくために、長久手の人がさらに盛り上げて、芝居や、クラシックなど様々な人が訪れるようにして欲しいです。やはり、口コミにより広がっていきますので、関心が高まるように、例えば、ポイントカードのような企画があるといいのではないでしょうか。

事務局  何か特典をということですね。

委員   そうですね。また、宗次ホールなどは、平日のランチタイムコンサートを料理店とタイアップするなど、工夫をたくさんしています。市としても出来ることを工夫していただきたいと思います。

事務局  宗次ホールは、500人のひろめ隊が、1人につき20枚ずつチラシを配ることで、年間1ないし2公演を無料で見ることができるという取組を行っています。現在、人数が集まると入場料が安くなるという、セット割を、演劇公演で行っていますが、グループで買われる方も多くいます。

委員   来年の予算取りのために、いろいろ考えてみてください。

委員   宗次ホールのひろめ隊は、とても画期的な制度で、同じチラシでも直接手渡されると興味を持ちやすくなるため、効果的だと思います。

委員長  その他ご意見等ありませんか。では次に、教育総務課からお願いします。

事務局  教育総務課から報告事項です。宗次ホール代表宗次徳二氏が理事長であるNPO法人イエローエンジェルから、北小・南小・北中の3校に、楽器の寄附をいただきました。11月4日に、市長と教育長に宗次ホールにお出かけいただき、理事長に直接お礼をしていただいています。

委員   楽器は何をいただいたのでしょうか。

事務局  ユーフォニウムとティンパニー、クラリネットです。

委員   他の市にも寄附されているのでしょうか。

事務局  学校からの応募に基づくもので、愛知県内の学校に寄附されています。

委員長  その他何かご意見等ありませんか。なければ、公開部分の定例教育委員会を終了します。

 

 

資料1(PDF:82KB)

資料2(PDF:59KB)

資料3(PDF:861KB)

資料5(PDF:91KB)

資料6(PDF:117KB)

 

 

 

 

 

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お問い合わせ

教育委員会教育総務課 

電話:0561-56-0625

ファックス:0561-63-2100

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