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更新日:2013年7月1日

第22回長久手市地域公共交通会議

開催日時

平成25年3月26日(火) 13時から15時30分まで

開催場所

長久手市役所北庁舎2階第5会議室

出席者氏名
(敬称略)

15名中13名出席(五十音順)

  • 委員 伊藤 正憲
  • 委員 加藤 直樹(代理 徳田 裕二)
  • 委員 加納 祐司(代理 川津 幸枝)
  • 委員 熊沢 みのり
  • 委員 後藤 園江
  • 委員 小林 宏 (代理 木全 啓雅)
  • 委員 柴山 卓也
  • 委員 田中 陽子
  • 委員 長﨑 三千男
  • 委員 西尾 和晴(代理 吉川 卓)
  • 委員 松井 正顯
  • 委員 松本 幸正
  • 委員 水野 正志
  • 市(事業者)安心安全課課長 吉田 弘美
    • 同課長補佐 古橋 剛
    • 同交通防犯係係長 加藤 紀子
    • 同交通防犯係専門員 西本 拓
  • 市(事務局)企画政策課課長 加藤 正純
    • 同課長補佐兼経営管理係長 飯島 淳
    • 同総合政策係長 門前 健
    • 同総合政策係専門員 小田 豊

欠席者氏名
(敬称略)

  • 委員 林 由紀夫
  • 委員 水野 悟

審議の概要

周知広報事業[(仮称)ながくて公共交通かわら版創刊号]について
地域公共交通確保維持改善事業の事業評価案
平成25年度事業計画案、予算案
市内公共交通の10月以降の実績について

公開・非公開の別

公開

傍聴者人数

0名

問合先

経営管理課 電話:0561-56-0600

会議録

議事

1 会長・副会長・監事選任

事務局
委員の任期は11月24日までであったが、各委員の皆様には引き続き委員就任を御承諾いただきありがとうございます。任期は2年間で、平成26年11月24日までとなる。
変更のあった委員については、株式会社あんしんネットあいちの伊藤委員、愛知高速交通㈱の田中委員である。
公募委員の方については、3人の方を委嘱させていただくこととなった。後藤委員については前回に引き続きお願いし、今回から熊沢委員、松井委員に参加していただくこととなった。
事務局
会議に先立ち、会長、副会長、監事の選任に入る。設置要綱第5条第1項では会長、副会長に加え、監事2人を置くことを規定している。
会長については、委員の互選で定めることとなっているので、どなたかご推薦いただければと思う。
委員
会長については、これまでも務めていただいた松本委員にお願いしたいと思う。
事務局
松本委員のご推薦があったが、よろしいか。
(各委員より異議なしの声)
(松本委員、会長席へ移動)
事務局
それでは、副会長、監事については、設置要綱第5条第2項の規程により、会長が指名することとなっているので、松本委員よりご指名をいただくこととする。
会長
副会長については、引き続き市役所からの代表として、水野委員にお願いしたいと考えている。監事の2名のうち、長﨑委員には引き続きお願いしたいと考えている。もう一人は、公募委員として引き続き参加していただいている後藤委員にお願いしたいと考えている。
いかがか。
(各委員より異議なしの声)

2 あいさつ

引き続き、会長を務めさせていただくこととなった。各地で開催される地域公共交通会議では、自治体のコミュニティバスのみを対象としているところが多い中で、長久手市の地域公共交通会議では、リニモ、名鉄バス、N-バスを含めて議論しているという特徴がある。連携をより深めるために、お手伝いできればと思っている。また、長久手市では、住民の方々と共に公共交通を育て上げる仕組みができつつあり、次のステップへと進んでいる。
公募の市民の方や各立場の代表の方々の力を借りながら、よい会議体にしていくようにするとともに、長久手市にとってよい公共交通を築きあげていけるように、協力をお願いしたい。

3 議題

(1)周知広報事業[(仮称)ながくて公共交通かわら版創刊号]について

(資料1に基づき、事務局より説明。)

  • 11月に創刊準備号を事務局が作成し、配布したことの報告
  • かわら版タイトルを2回にわたって絞り込んだことと、本日決定することの説明
  • かわら版の創刊号の内容について説明
  • 本日会議での修正を踏まえて、2,000部発行することの説明
  • 来年度も継続し、引き続き市民協力者を募集することと、2回発行することの説明

会長
手探りの中で進め心配もあったが、創刊号の発行に至ったことは喜ばしく思う。さらに良いものにするために、皆様の意見を伺っていきたい。
まず、かわら版のタイトルを決めたい。「のりゃあせ」「ながくて・くるくる」「ながくてめぐり」の3候補の中から、委員による票数だけでなく、意見を伺いながら決めていきたい。
市民が目にすることを踏まえた市民目線の意見や、同じような言葉がどこかで使われているなどの情報もあれば、教えてほしい。
委員
「のりゃあせ」がよいと思い、「ながくて・くるくる」も面白いと思っていたが、日進市の「くるりんばす」と同じような名称になることが気になった。
委員
「ながくて・くるくる」がよいと思っていたが、日進市の「くるりんばす」のことは頭になかった。「のりゃあせ」は長久手に限った言葉ではないので、長久手独自のものと考えから「ながくて・くるくる」がよいと思ったが、「くるりんばす」のことを考えると難しくなった。
委員
覚えやすいということもあり「ながくて・くるくる」を一押しにしていたが、初めて日進市の「くるりんばす」のことを聞いた。「のりゃあせ」は「ござらっせ」に通じるものがあり親しみが湧く感じもあるが、長久手の方言から採った名称は「ござらっせ」の1つだけでよいと思った。
会長
「ながくて・くるくる」の略称はあるのか。略称に変えることもあるのか。
事務局
応募した方のコメント記載欄には、略称として「ながくる」の記載があった。略称に変えることは、応募者の方次第と考えている。
委員
「のりゃあせ」を一押ししている。「ござらっせ」ということでホスピタリティがあることと、もうひとつ「たがやっせ」という市民農園があり、いずれも「せ」で終わる言葉であり、方言的に面白いと思った。「たがやっせ」「ござらっせ」「のりゃあせ」というシリーズと捉えることもでき、面白いという思いがある。
会長
「たがやっせ」とは、どういうものか。
事務局
市民農園の名称である。
その他に、食べ物で「たべさっせ」というお菓子屋が昔から出しているまんじゅうもある。
会長
「ながくて・くるくる」もよいという話もあったが、日進市の「くるりんばす」を想定してしまうのではないかという話があった。「のりゃあせ」は長久手の方言でもあり、色々な形で使われているということであるが、他にはいかがか。
会長
よろしいか。それでは、「のりゃあせ」がよいように思うが、いかがか。
事務局
改めて、多数決を取ってはどうか。
会長
その必要もないと思うが、異論があればお伺いしたい。
委員
ひとつの考えとして、市外から来る方にウェートを置くのか、市民にウェートを置くのかで違ってくると思う。市民にウェートを置く場合は「のりゃあせ」、市外から来る方にウェートを置く場合は、地名が入っていた方がよいと思うので「ながくて・くるくる」がよいという考えもある。
会長
かわら版の趣旨は、まずは市民の方に読んでもらい、そして市民の方に利用してもらわなければ、地域公共交通の活性化はありえないので、市民が主眼になると思われる。市外へのアピールは、名鉄バスやリニモを活用して情報発信していくことができると考えられる。
その他はいかがか。事務局提案の多数決はどうか。
事務局
「のりゃあせ」は、市外の方には違和感がある可能性があるが、どうか。
委員
市民の方の意見を中心に、考えていただければよいと思う。
会長
市外在住も目から見ても、「たがやっせ」「ござらっせ」「のりゃあせ」と続くのは、面白いと思う。市民の方は、違和感がないということでよろしいか。
(異議なし)
会長
それでは「のりゃあせ」に決定したいと思うが、よろしいか。
(異議なし:拍手)
会長
異議なしということで、「のりゃあせ」に決定する。「のりゃあせ」のタイトルに関し、事務局より補足があればお願いしたい。
事務局
「のりゃあせ」のタイトルに、鍵カッコの記号をつけて応募した方がいる。記号に深い意味はないことを確認しているので、応募があった計27タイトルの中から、2名の方が応募したタイトルに決定したという整理で進める。
会長
「のりゃあせ」の応募者は15歳の女性の方ということであるが、もう一人の方の属性などを紹介して欲しい。
事務局
62歳の男性の方である。タイトルの理由は「公共交通を大いに利用してほしい。明るく楽しく、乗り乗りで、情報にも親しみを持って接し、活用してほしい。参加してほしい。ござらっせ、たがやっせに連なって」となっている。
会長
では、引き続き、かわら版の内容について意見を伺いたい。
委員
記事の中に、取材して頂いた方の年齢や性別を入れてはどうかと思う。それにより、記事の見方も変わると思う。
また、記事の上に記載のある「記事をもとに事務局が編集」は、不要と思う。事務局が作成したように思われる懸念がある。
表紙の「長久手市地域公共交通会議事務局からのお知らせ」は、色使いの面で見づらいので、色を変えて欲しい。
事務局
修正させていただく。
会長
年齢や性別の記載にあたっては、市民協力者の方にも記載の良し悪しを確認して欲しい。
委員
市外から転居してきた方も多いので、そもそもN-バスとは何?という方もいると思うので、その補足も少しあった方がよいと思う。
事務局
表紙の写真の付近に、補足のコメントを加えるようにする。
委員
記事の中の経路図に、情報として運賃も記載した方がよいと思う。
事務局
運賃を加えるようにする。
委員
「名鉄バス」という一企業名を入れるのはどうかと思う。名鉄バスが走っているのは長久手市だけでなく他市町にも走っているので、「路線バス」という表現が適切のように思う。
会長
その点に関しては、現実として市内に走っている路線バスは名鉄バスのみであり、このかわら版は公共交通を利用してもらうための周知・広報資料であることを考えれば、分かりやすく「名鉄バス」の表現がよいと思われる。
委員
法的な位置づけではN-バスも乗合バスであり、広義では「路線バス」となるので、「路線バス」とすると逆に区分が難しくなる。
会長
特に一企業の宣伝のためでなく、市内の公共交通の利用促進が目的であるので、これまでどおり「リニモ」「名鉄バス」「N-バス」といった表現とすることが適切と思われる。
委員
記事を見て、これまでN-バスの乗り換えという発想がなかったので、大変面白かった。ただ、市民協力者が全てシルバー世代であったため、例えば市ヶ洞地区の子育て世代の主婦など多世代の協力者がいて、様々な視点での使い方も紹介されているとよい。
事務局
今回は市民協力者の募集の結果として60歳以上の方が中心となったが、次年度の課題として捉えたい。
委員
表紙の活字が多いように思う。「長久手市の公共交通に関する新しい情報誌」の欄は、最後の3行は不要と思われる。「長久手市地域公共交通会議事務局からのお知らせ」は「お知らせ」のみでよいと思われる。来年度の市民協力者の募集に関し、募集内容の詳細までは不要と思う。文章中に市のホームページからダウンロード可能との記載もあるので、細かな情報は割愛し、市のホームページのURLの記載に留めた方がすっきりする。また、URLの記載により市のホームページに誘導することにもなるので、より活字を少なくしてすっきりさせるためにも「平成25年3月制作・発行:長久手市地域公共交通会議」は、無しでよいと思う。
委員
今回の創刊号は2,000部配布となっているが、利用者しか手にできないので、回覧も行った方がよいのでは。
事務局
予算の関係上、2,000部が限度となる。回覧版での配布は創刊準備号で行ったが、約1,000部必要となる。また、回覧時期も決まっている。かわら版は、バスの車内や駅だけでなく、主要公共施設などにも置き、利用者以外の方も見られるようにする。
会長
かわら版は、市のホームページへの掲載を行うのか。
事務局
市のホームページに掲載する。
委員
記事の中に「N-バスマップ」を始め、各種資料の紹介があるが、それらを一緒に添付すると効果が高まると思うがどうか。
市(事業者)
全ての資料の添付は在庫部数の関係から困難であるが、N-バスの路線図と時刻表が一体となっているものであれば、添付可能である。
会長
他に意見はいかがか。それでは、本日の指摘事項の対応をお願いしたい。
かわら版は、いつの発行を目指すのか。
事務局
3月末までに修正し、その後早々に発行できるように進める。

(2)地域公共交通確保維持改善事業の事業評価案

(資料2に基づき、事務局より説明。)

  • 提出資料の種類について説明
  • 事業評価の内容について説明
  • 当日差し替え資料について説明
  • 第三者評価委員会の開催時期についての報告

委員
名鉄バスの利用者数の値は、どのような値か。名鉄バスとしては、利用者が少ないように感じる。
委員
名鉄バスの路線は長久手市内で完結する路線はなく、通常は路線単位で利用者数を把握しているが、補助事業などの関係から行政単位の利用者数が必要となり、長久手市内のバス停留所の乗降客数を合計した値である。ただし、年1回の5月の平日に調査した値を使用している。年1回のデータであり適切でない可能性もあるが、市内完結路線がないためのデータ把握方法であることをご理解いただきたい。また、市内で乗降しない通過客は含まれない数値であることもご理解いただきたい。そのため、後に説明する実績報告の利用者数とは異なってくる。
委員
複数回調査したものの平均値くらいにはした方がよいと思う。
会長
調査方法については、別の話になるので切り離して考えたい。全体の傾向としては、名鉄バスとしては路線単位で把握しているので、その中で判断すればよいと思われる。
委員
中部運輸局指定様式に記載の利用実績の計上期間はいつか。具体的な期間を記載して欲しい。
事務局
平成24年4月~平成25年3月(見込み)の1年間であり、期間を追記する。
委員
利用者数の目標値である対平成20年度実績の10%アップについて、人口増加率を考慮しなくてよいか。人口は増えているので、10%アップで満足してよいものか。
会長
目標値は平成20年度に策定したものであるので、来年度の見直しの際にはそのようなことも含めて議論していきたい。一般論として、人口増加と公共交通利用者数の推移は比例しておらず、反対に自家用車利用が増える傾向にある。そのような中で達成したことは、評価すべきことと考えている。
他はいかがか。
委員
来年度の生活交通ネットワーク計画作成の際には、路線ごとの目標を定めて欲しい。
事務局
路線ごとの利用者数を用いて、定めるようにする。
会長
評価も路線ごとで行うことでよいか。
委員
路線ごとでお願いしたい。今年度の評価は今回の資料のとおりでよく、来年度から対応して欲しい。
会長
他はいかがか。
それでは、地域公共交通会議として事業評価の議決を行いたい。一部の修正を前提として承認いただける方は挙手をお願いしたい。
(全員挙手)
会長
ありがとうございます。地域公共交通会議として承認いただいたものとして、一部を修正の上で国への提出をお願いしたい。

(3)平成25年度事業計画案、予算案

(資料3に基づき、事務局より説明。)

  • 平成25年度の各事業計画の内容を、平成24年度と対比しながら説明
  • 平成25年度の予算について、国庫補助金の入出金の状況を含めて説明

会長
来年度は地域公共交通総合連携計画を見直すための調査を実施し、その結果を踏まえて次のアクションへ向けて検討を行うという重要な年であることを認識いただければと思う。
質問、意見等があればお願いしたい。
会長
意見はないようであるので、平成25年度の事業計画案及び予算案について、承認いただける方は挙手をお願いしたい。
(全員挙手)
会長
ありがとうございます。それでは、今回の案に沿って進めていくこととする。

(4)市内公共交通の10月以降の実績について

①N-バス

(資料4に基づき、市(事業者)より説明。)

  • 平成24年4月~平成25年2月の利用者数は184,014人で、1日平均は約561人。愛・地球博開催年を除いて過去最高を記録
  • 前年同期の利用者数は178,485人で、1日平均は約542人
  • 対前年比で約3.5%の増加
  • 運賃収入に関し、平成24年4月~平成25年2月の平均有料乗車率は20.0%
  • 有料乗車に占めるマナカの利用率は41.1%
  • 3月号広報に掲載したN-バス特集記事の内容説明
  • 愛知淑徳大学の新入学生に向けたN-バス利用案内の周知について説明

②名鉄バス

(資料4及び当日配布資料に基づき、名鉄バス株式会社より説明。)

  • 各路線の利用者数は、他市町も含む値であることの説明
  • 長久手市内を運行する路線の平成24年10~平成25年2月の定期外輸送人員は、全体では対前年度比101%。尾張旭市内線(藤が丘~長久手車庫)は対前年度比99%。本地ヶ原線(基幹バス:長久手市外含む)は対前年度比100%。東山線(藤が丘~瀬戸方面)は対前年度比97%。岩藤線(星ヶ丘~藤が丘)は対前年度比97%。愛知学院線(藤が丘~愛知学院大学前)は対前年度比111%。古戦場シャトルは対前年度比105%。
  • 新規の路線追加で、全体として利用者が増加したことの説明
  • マナカが全国で相互利用可能になったことの報告
  • 4月1日からの新規路線の運行開始の案内
  • バスロケーションシステムの概要説明

③リニモ

(資料4び当日配布資料に基づき、愛知高速交通株式会社より説明。)

  • 月別利用者数は、10月21,200人/日、11月22,000人/日、12月15,900人/日、1月18,500人/日、2月13,500人/日(いずれも前年同月より増加)
  • 3月16日からのダイヤ改正の概要についての報告、及びポケット時刻表作成の報告
  • リニモの新聞折込広告の紹介

委員
リニモの新聞折込広告で、「知の拠点あいち」は名称のみの掲載となっているが、他の施設と同様に建物を入れる予定はあるか。駅の利用者が2倍ほど増えており、効果があると思われる。
委員
今後、増刷する際に備えて検討したい。
会長
N-バスは年間20万人を超えそうか。
市(事業者)
前年同月と同じであれば、超える見込みである。
会長
名鉄バスは必ずしも右肩上がりではないが、大学関係の新規路線は堅調に推移している。
リニモは右肩上がりで推移しており、引き続き維持されることを望む。
公共交通の利用は、全てが増えるようにそれぞれの連携を深めていくことが重要であり、市としても連携強化に進めていってもらえればと思う。
事務局
4月号広報に、リニモのダイヤ改正と名鉄バスの路線新設の記事を掲載し、連携して周知を行ったことを報告させていただく。

(5)その他

①愛知県交通対策課からの情報提供

(資料5に基づき、愛知県交通対策課より説明。)

  • リニモ沿線マップのPR、及びN-バスとくるりんばすの時刻表と合わせてリニモ沿線の不動産業者に配布し、転居者への情報提供を依頼したことの紹介
  • リニモウォーキングのPR
  • リニモ車両基地見学会のPR
  • リニモスタンプラリー&クイズラリーのPR

②事務局からの情報提供

(資料6に基づき、事務局より説明。)

  • リニモ沿線地域づくり活動支援事業の成果発表に関する紹介
  • 長久手古戦場駅の駅前広場レイアウトは、意見を参考に検討中であることの報告
  • かわら版タイトルに選定された応募者への粗品として、名鉄バス、リニモ、愛知県よりグッズの提供をいただいていることの報告

会長
本日の議題は全て終了した。皆様のご協力に感謝申し上げる。
事務局
次回、第23回会議は5月頃の開催を予定している。平成24年度決算案、地域内フィーダー系統の生活交通ネットワーク計画、バスロケーションシステム導入に係る利用改善促進等事業、地域公共交通調査事業を協議させていただく予定である。
本日は、ありがとうございました。以上で、本日の会議を終了とする。

資料

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お問い合わせ

市長公室政策秘書課 

電話:0561-56-0600

ファックス:0561-63-2100

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