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更新日:2020年7月17日

国民健康保険高齢受給者証について

高齢受給者証について

70歳になる月の翌月から74歳までの人は、「前期高齢者医療制度」が適用されるため、高齢受給者証をお送りします。

医療機関窓口で、国民健康保険証と一緒に高齢受給者証を提出されると、窓口負担が2割または3割となります。

自己負担限度額について

同じ月内に、限度額を超えて一部負担金を支払ったときは、申請により超えた額の払戻しを受けることができます。

詳しくは「国民健康保険で受けられる給付-70歳以上の人の医療」をご覧ください。

高齢受給者証の更新について

高齢受給者証の有効期限は8月から7月末です。

有効期限が切れる前に新しい「高齢受給者証」をお送りします。すでにお持ちの高齢受給者証が有効期限を迎えましたら、必ず破棄してください。

今回の更新から高齢受給者証の大きさかが変わりました(保険証と同じ大きさ)。お手元に届きましたら、内容に間違いがないか確認してください。

 令和2年8月以降に使用可能な高齢受給者証

 「白色」

 年7月末有効期限が切れる高齢受給者証

 「薄橙色」

その他

 75歳になられると「国民健康保険高齢受給者証の対象者」から「後期高齢医療制度の対象者」に移行します。

お問い合わせ

福祉部保険医療課 

電話:0561-56-0618(国保年金係)

ファックス:0561-63-2100

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