ホーム > 市の政策 > 新型コロナウイルス感染症対策 > 新型コロナウイルス感染症対策 > 新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口一覧

ここから本文です。

更新日:2020年7月1日

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口

このページは、相談や支援の窓口をまとめています。

市民の皆様におかれては、咳エチケットや手洗いなどの感染症対策に努めていただくようお願いいたします。 

市民(個人)の皆様へ

帰国者・接触者相談センター

令和2年2月12日 愛知県は新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が疑われる場合に、診療体制等の整った医療機関に確実に受診できるように「帰国者・接触者相談センター」及び「帰国者・接触者外来」を設置しました。

(「帰国者・接触者相談センター」を通じて受診手順を理解した状態で疑い患者が受診することで十分な感染防止を行うという「帰国者・接触者外来」の趣旨から、医療機関名は非公表となっています)

新型コロナウイルス感染症に関する「帰国者・接触者相談センター」及び「帰国者・接触者外来」を設置します(外部リンク)(愛知県HP)(外部リンク)

帰国者・接触者相談センター電話番号・開設時間

次の相談対象者に該当する方は、医療機関を受診する前に、帰国者・接触者相談センターへ電話によりお問合せください。新型コロナウイルス感染症の疑いがあり、受診が必要と判断された方については、「帰国者・接触者外来」に案内します。

【設置場所】

 瀬戸保健所 0561-21-1699
 *一般電話相談窓口とは別の電話番号になっています。

【開設時間】

 平日:午前9時から午後5時まで
 夜間・土曜日・日曜日・祝日:オンコール(24時間)体制

◎相談受診の目安

 ☆ 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
 ☆ 重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
 (※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD 等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
 ☆ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

(妊婦の方へ)
 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。
(お子様をお持ちの方へ)
 小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。

新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安(外部リンク)(厚生労働省)(外部リンク)

電話相談等窓口

皆様からの新型コロナウイルス(COVID-19)に関連した肺炎に関する電話相談窓口です。
愛知県(2箇所)と厚生労働省が電話相談窓口を設置しました。

愛知県電話相談窓口

【設置場所】

 愛知県保健医療局健康医務部健康対策課 感染症グループ
 電話番号:052-954-6272

【開設時間】  

 平日及び土日祝:午前9時から午後5時まで

愛知県瀬戸保健所電話相談窓口

瀬戸市、尾張旭市、豊明市、日進市、東郷町、長久手市を管轄する愛知県瀬戸保健所で電話相談窓口が設置されました。

【設置場所】

 愛知県瀬戸保健所 0561-82-2196

【開設時間】  

 平日:午前9時から午後5時まで

厚生労働省の電話相談窓口

新型コロナウイルス感染症の発生について、電話相談窓口が設置されました。

【設置場所】

  厚生労働省 0120-565653(フリーダイヤル)

【開設時間】

  平日及び土日祝:午前9時から午後9時まで

◎聴覚障がい等で電話での相談が難しい方

厚生労働省では、聴覚障がいのある方をはじめ、電話での御相談が難しい方に向けて、FAXでも受付を開始しています。

 FAX:03-3595-2756

外国人旅行者向けコールセンター(観光庁HP)

日本政府観光局(JNTO)では、非常時の外国人旅行者の安全・安心確保のため、365日、24時間、多言語で対応するコールセンター「Japan Visitor Hotline」を開設しており、新型コロナウイルス関連のお問い合わせにも対応しています。

 電話番号:050-3816-2787

【開設時間】

 365日、24時間

【対応言語】 英語、中国語、韓国語、日本語
【対応範囲】 緊急時案内(病気・事故等)、災害時案内、一般観光案内

外国人旅行者向けコールセンターのお知らせ(外部リンク)

医療従事者とそのご家族のための新型コロナウィルスに関するこころの相談窓口

医療従事者の皆様には、医療の最前線で新型コロナウィルスの対応にご尽力いただき、ありがとうございます。愛知県精神保健福祉センターでは、医療従事者とそのご家族のための、新型コロナウィルスに関するこころの相談を受けています。匿名での相談が可能で、相談内容の秘密は守られます。

 愛知県精神保健福祉センター 

 電話番号 052-962-5379(専用回線)

 受付時間 平日 午前9時~正午、午後1時~午後4時30分

医療従事者とそのご家族のための新型コロナウィルスに関するこころの相談窓口(愛知県ホームページ)(外部リンク)

新型コロナウイルス感染拡大に伴う不安等のこころの相談について

 新型コロナウイルス感染拡大や、それに伴う影響について、不安や疲れなどを感じ、こころの不調がある方は、お気軽にご相談ください。

詳しくはこちらのページをご覧ください。

不当な差別や偏見をなくしましょう

 新型コロナウイルス感染症に関連して、感染者・濃厚接触者、医療従事者等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。
 公的機関の提供する正確な情報を入手し、冷静な行動に努めましょう。

 ● 新型コロナウイルス感染症に関連する法務省からのお知らせ(法務省)

事業者・労働者の皆様へ

 相談窓口

● 新型コロナウイルス感染症の影響による特別労働相談窓口(愛知労働局)(外部リンク)

企業からは、例えば、新型コロナウイルス感染症に関して、労働者を休業させたいがどうしたらよいか、国としての助成制度はあるのかなど。

労働者からは、例えば、新型コロナウイルス感染症に関連して、会社から休業するよう言われたなど。

   問合せ先: 愛知労働局 雇用環境・均等部 指導課

   住所:名古屋市中区三の丸2-5-1(名古屋合同庁舎第2号館2階)
   電話:052-972-0266
   開設時間:午前9時30分~午後5時00分(土・日・祝日を除く)

● 金融庁相談ダイヤル(外部リンク)

金融庁の金融サービス利用者相談室においては、新型コロナウイルスに関し、各種金融機関の窓口に係るお問合せや金融機関等とのお取引に係るご相談等を受け付けるため、相談ダイヤルを下記のとおり開設しました。

● 新型コロナウイルスに関する金融庁相談ダイヤル(東海)」(外部リンク)(東海財務局)(外部リンク)

 1.名 称:新型コロナウイルスに関する金融庁相談ダイヤル(東海)
 2.受付時間:平日9時00分~16時00分
 3.電話番号:052-687-1887
 4.内容:新型コロナウイルスに関連する金融機関等とのお取引に関してのお問合せ、ご相談を電話により受け付けます。

● 中小企業・小規模事業者支援として相談窓口(経済産業省 中部経済産業局)(外部リンク)

経営上の相談を受け付けています。

融資制度

● 中小・小規模企業向け支援(セーフティネット保証制度)

● 中小・小規模企業向け支援(危機関連保証制度)

その他情報

● 経済産業省 新型コロナウイルス感染症支援策(経済産業省HP)(外部リンク)

● 日本政策金融公庫による支援(外部リンク)
  事業相談ダイヤル、特別貸付、衛生環境激変貸付、セーフティネット貸付(経営環境変化対応資金)

● 新型コロナウイルスに関連した中小・小規模企業向けの支援について(愛知県)(外部リンク)
  金融支援、相談支援等、愛知県のHPでも情報提供をしています

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

福祉部健康推進課 

電話:0561-63-3300

ファックス:0561-63-1900

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?