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更新日:2018年2月13日

  『源氏物語』はなぜ書かれたか  ~愛知淑徳大学・長久手市連携講座~

 源氏物語はなぜ書かれたのでしょうか。第一回目は『紫式部日記』などを取り上げ、彼女を取り巻く人物関係や時代背景を丁寧に説明し、その理由を探ります。源氏物語には多くの人物が登場しますが、中でも人妻の空蝉は紫式部自身の面影があると言われています。第二回目は空蝉の物語を取り上げ、どのように紫式部の人生とリンクするのか、一緒に味わいましょう。

とき

平成30年3月10日、17日(土曜日、全2回)
午後14時00分から午後15時30分まで

ところ

市役所西庁舎3階公民館 研修室

対象

市内在住・在勤・在学の18歳以上の方 30名

※平成30年2月15日(木曜日)時点で定員に満たない場合市外在住者もお申し込みいただけます。

講師

愛知淑徳大学 亀田 夕佳氏

受講料

600円 ※講座初日(3月10日)に集めます。

持ち物

筆記用具

申込方法

平成30年2月1日(木曜日)午前9時~先着順 生涯学習課窓口にて受付。電話申込可。

※ 土日祝休み

お問い合わせ

くらし文化部生涯学習課 

電話:0561-56-0627(生涯学習係)・0561-63-1000(スポーツ係)

ファックス:0561-63-1451

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