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映像鑑賞会

午前の部「華麗な歌と踊り!夢の世界!ミュージカル映画」シリーズ                                                午後の部「これだけは観ておきたい名作」シリーズ

映像鑑賞会の画像です

平成30年7月12日(木曜日)10時00分

踊る大紐育(ニューヨーク) 光のホール

平成30年7月12日(木曜日)14時00分

ライムライト 光のホール

平成30年8月9日(木曜日)10時00分

ショウボート 光のホール

平成30年8月9日(木曜日)14時00分

道 光のホール

平成30年9月13日(木曜日)10時00分

巴里のアメリカ人 光のホール

平成30年9月13日(木曜日)14時00分

二十四の瞳 光のホール

午前の部
午後の部

ところ

文化の家 光のホール

定員

各回80名 先着順

料金

無料

映像鑑賞会 午前の部 

10時00分上映開始(9時20分受付開始)

踊る大紐育(ニューヨーク)(1949年・98分)

恋人を求めてニューヨークを駆け巡る、三人の水兵。ジーン・ケリー、フランク・シナトラ、ヴェラ・エレン、アン・ミラーの豪華キャスト。溌刺したスピード感溢れる歌と踊り、場面転換が素晴らしい!

とき|7月12日(木曜日)10時00分

ショウボート(1951年・107分)

旅芸人一座の哀歓を描く、ブロードウェイ・ミュージカル大ヒット作の完全映画化。豪華華麗シーンの連続。キャスリン・グレイスン、ハワード・キールの名唱。エヴァ・ガードナーの美貌が光る。

とき|8月9日(木曜日)10時00分

巴里のアメリカ人(1951年・113分)

アカデミー賞受賞のモダン・バレエによるミュージカル映画の傑作。音楽はガーシュイン。ジーン・ケリーとレスリー・キャロンの踊りが凄い!背景、衣装、色彩はルノワールなどフランス画家にるもの。

とき|9月13日(木曜日)10時00分

雨に唄えば(1952年・103分)

サイレントからトーキーに移行するハリウッドが舞台のミュージカル・コメディ。踊りと歌と色彩と笑いとスペクタルの快作。ジーン・ケリー、デビー・レイノルズ、ドナルド・オコナーが大活躍する傑作。

とき|10月11日(木曜日)10時00分

バンド・ワゴン(1953年・112分)

大スターが復帰を目指して奮闘するコメディータッチのミュジカル。フレッド・アステアとシド・チャリシーの完璧な踊り。次々と飛び出すナンバーの素晴らしさ。ショー・ビジネスの楽しさ満点!

とき|11月8日(木曜日)10時00分

シェルプールの雨傘(1964年・92分)

全編が台詞の代わりにミシェル・ルグラン作曲の朗唱形式になっているミュージカル映画史上、初の試みが成功した傑作。ラヴィエの色彩撮影に恍惚。カトリーヌ・ドヌーヴの美貌が冴える。

とき|12月13日(木曜日)10時00分

ブリガドーン(1954年・108分)

100年に一度だけ現れる不思議な村ブリガドーンが舞台。ジーン・ケリー振付、主演のミュージカル映画。スコットランド風民俗と幻想的雰囲気が素晴らしい。シド・チャリシーが魅力的共演。

とき|1月10日(木曜日)10時00分

略奪された七人の花嫁(1954年・102分)

若さと生命感とバイタリティに溢れ、驚異のアクロバティック・ダンスのダイナミックな大群舞がセンセーションとなり新しい流れを呼んだ歴史的傑作。ジェーン・パウエル、ハワード・キールが名唱。

とき|2月14日(木曜日)10時00分

回転木馬(1956年・119分)

ロジャース&ハマ-スタインのコンビによるフアンタジー溢れるロマンティック・ブロードウェイ・ミュージカルの映画化。素晴らしい歌曲をシャーリー・ジョーンズとゴードン・マクレーが熱唱。感動名作。

とき|3月14日(木曜日)10時00分

映像鑑賞会 午後の部 

14時00分上映開始(13時20分受付開始)

ライムライト(1952年・131分)

人生から遠ざかろうとしていた老芸人(チャップリン)に命を助けられた若きバレリーナ(クレア・ブルム)は二人の幸せな生活を夢見るが。チャップリンの至芸が光る感動作。ラストシーンに泣ける。

とき|7月12日(木曜日)14時00分

道(1954年・108分)

粗野な旅芸人(アンソニー・クイン)に売られたジェルソミーナ(ジュリエッタ・マシーナ)の哀しすぎる末路。巨匠フェリーニが生きることの価値を描く永遠の名作。ラストシーンは涙が止まらない。

とき|8月9日(木曜日)14時00分

二十四の瞳(1954年・156分)

小豆島の分教場を舞台に女性教師(高峰秀子)と12人の子供たちの交流を抒情的に綴った不朽の名作。日本中を感動の渦に巻き込んだ名匠木下恵介の日本映画史上に残る文化遺産。

とき|9月13日(木曜日)14時00分

情婦(1957年・117分)

映画史上に残る衝撃のラストシーン。アガサ・クリスティーの大ヒット舞台劇を名匠ワイルダーが映画化した面白いことこの上ない快作。チャールズ・ロートン、マレーヌ・デートリッヒの名演技が見もの。

とき|10月11日(木曜日)14時00分

十二人の怒れる男(1957年・97分)

17歳の殺人容疑者の評決を審議する12人の陪審員の激しい緊迫した議論を描く社会派法廷サスペンスの最高傑作。ヘンリー・フォンダが圧倒的名演技で見せる。一部の隙もない名作。

とき|11月8日(木曜日)14時00分

五つの銅貨(1960年・117分)

名コルネット奏者レッド・ニコルスの挫折とカムバックの半生を描く感動作。ダニー・ケイの絶妙な演技と笑い、涙をヒューマン・タッチで描き大ヒット。ルイ・アームストロングなど出演の演奏がとても楽しい。

とき|12月13日(木曜日)14時00分

野生のエルザ(1965年・95分)

ケニアの大自然で育まれた野生ライオンと人間の愛情を描いて世界中を感動させたベスト・セラー「野生のエルザ」をナイロビにロケして完璧映画化。エルザとの再会場面に涙する珠玉の名作。

とき|1月10日(木曜日)14時00分

スティング(1973年・129分)

ドンデン返し映画の最高傑作。凝りに凝った台本。相棒を殺された詐欺師ロバート・レッドフォードが賭博師ポール・ニューマンと組んで大親分に大仕掛けの罠を掛ける。あっと驚く結末が痛快!

とき|2月14日(木曜日)14時00分

秘密の花園(1993年・102分)

有名作家バーネット女史の児童文学をコッポラが映画化。伯父の伯爵に引き取られた少女が秘密の花園を美しく再生して人々の心を開き結びつける感動名作。夢のような花々の映像が美しい。

とき|3月14日(木曜日)14時00分

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